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二十一年で168万件、朝のニュースと技術記事を無言で飲み込む超巨大ヘッドライン書庫
大量アーカイブ AI/IT ニュース巡回 無コメント
基礎 全員共通・0-20
活動量
20
影響力
1
特性 この人の個性
粘り強さ
10
報道追随度
10
偏執度
8
雑食度
8

01 基本データ

1,681,955
総ブックマーク
21.5年
活動期間
2005年3月2日
ブクマ誕生日
30,000
解析対象ブックマーク
0.9年
解析期間
261
アクティブ日数
76.8%
期間内の稼働率
0.0%
コメント付き率
0字
コメント中央値
3
総スター数
0.0%
スター付き率
0.00
平均スター

※ ブックマークが非常に多いため、全 1,681,955 件のうち直近 30,000 件を分析対象としています(統計値は分析対象の集計です)。

解析対象は直近30,000件で上限、真の総数1,681,955件。2005年から21.5年活動し、直近約11か月だけで3万件。コメント0件、総スター3で、発言者というより巨大なニュース・資料アーカイブである。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

7〜10時に集中し、9時17.0%、8時13.4%、7時9.9%。曜日は火〜金が15〜17%台で、朝のニュース更新帯に大量の記事を処理するパターンが明確。

03 よく参照する媒体

gigazine.net
4,353
www.sankei.com
1,920
www.nikkei.com
1,739
www.yomiuri.co.jp
1,671
www.itmedia.co.jp
1,619
www.afpbb.com
1,619
www.asahi.com
1,177
www.47news.jp
1,130
www.jiji.com
1,083
pc.watch.impress.co.jp
1,026

ほか計30媒体

GIGAZINE4,353件、産経1,920、日経1,739、読売1,671、ITmedia1,619、AFP1,619。技術媒体と主要報道を同時に広く収集し、網羅性が際立つ。

04 主要テーマ・関心

AI/IT/技術
24.8%
メディア/報道
22.9%
外交/安全保障
14.4%
事件/司法
10.1%
政治/政党
9.6%
経済/労働
8.8%
文化/表現/オタク
5.6%
学術/教育
5.0%
生活/社会
4.9%
医療/健康
3.6%

AI/IT24.8%、報道22.9%、外交14.4%、事件10.1%、政治9.6%、経済8.8%。技術と国内外ニュース面をほぼ丸ごと保存する構成。

05 頻出語

コメントが存在しないため頻出語も空。言葉遣いから人物像を作れず、媒体構成、テーマ分布、時間帯、長期活動量だけが根拠になる。

06 文体の特徴

コメント0件のため文体特徴も攻撃候補もない。議論・大喜利・名指し交流は観測できず、ブックマーク行為そのものがほぼ全て。

二十年以上にわたり、技術とニュースをここまで途切れず蓄積している継続性は突出している。国内紙・通信・海外報道・IT媒体を横断し資料庫としての厚みもある。ただしコメントを完全に省くため、後から見た時の『なぜ残したか』という文脈はほぼ失われる。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

AI/IT/技術
0.00
メディア/報道
0.00
外交/安全保障
0.00
事件/司法
0.00
政治/政党
0.00
経済/労働
0.00
文化/表現/オタク
0.00
学術/教育
0.00
生活/社会
0.00
医療/健康
0.00

総スター3でmaturi、akinz、togusa5から各1。評価獲得を目的とした運用ではなく、外部反応より保存量と検索可能性を優先した個人書庫と読める。

08 思想・政治傾向

政治・外交・事件記事も大量に保存するが、コメントが一切ないため立場や評価を推定する根拠はない。時事関心の強さは保存比率から分かるが、それは支持・反対の方向性を意味しない。

09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較

既存図鑑では、ニュースと技術資料を大量保存するnilabに近い系統だが、andsoatlastはさらに寡黙で直近3万件にコメントが1件もない。diveintounlimitやBookmarkerのような短文検品型ともテーマは近いが、こちらは判定を置かず収集へ徹する。

10 総合評価

andsoatlastは、21.5年で168万件を超える極端な規模の公開ブックマーク書庫。朝に技術・報道・国際・事件・政治経済を大量収集し、直近11か月だけで3万件に達する。強みは圧倒的な蓄積量と媒体横断性。一方、コメント皆無なので保存理由や評価はほぼ読めず、人物評より情報行動そのものが主役になる。