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ゲーム・先行を手がかりに、作品・娯楽の記事棚で関心を語る、寡黙なテーマ収集者
ネット・SNS 事件・司法 記事選択型 論点整理
基礎 全員共通・0-20
活動量
1
影響力
2
特性 この人の個性
ネット文化度
10
雑食度
8

01 基本データ

2
総ブックマーク
1.0年
活動期間
2024年10月15日
ブクマ誕生日
2
解析対象ブックマーク
1.0年
解析期間
2
アクティブ日数
0.5%
期間内の稼働率
100.0%
コメント付き率
83字
コメント中央値
0
総スター数
0.0%
スター付き率
0.00
平均スター

2024年から2025年まで1.0年、2件。活動日は2日、期間内稼働率は0.5%である。コメント率100.0%は保存より発言が主で、ほぼ毎回コメントを置く運用を示し、中央値83字からコメントは説明を伴う長文寄り。総スター0、1件平均0.00スターで、量に対する反応の密度も確認できる。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

最多は1時の50.0%で、次いで20時50.0%、0時0.0%。日中9〜17時は0.0%、18〜23時は50.0%、深夜0〜5時は50.0%で、仕事・学校後に当たる夕方以降へ寄る。曜日は火曜50.0%が最多、月曜0.0%が最少。土日合計50.0%なので、平日だけの習慣か週末型かも数字で読める。

03 よく参照する媒体

note.com
1
yasugad.hatenablog.com
1

上位媒体はnote.com 1件、yasugad.hatenablog.com 1件。上位2媒体だけで100.0%を占め、入口の偏りはかなり強い。媒体種別ではネット言論→その他の順で、単に何を読むかだけでなく、話題をどこで発見し、どの種類の資料へ移るかという巡回経路が出ている。特に増田・Togetter偏重なら村内言論、新聞・NHK偏重なら出来事追随、Qiita等が厚ければ実務情報の比重として読むべきである。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
100.0%
事件/司法
50.0%
文化/表現/オタク
50.0%

主要テーマはネット/SNS 100.0%(炎上)、事件/司法 50.0%(事件)、文化/表現/オタク 50.0%。量でも反応でもネット/SNSが中心で、平均0.00スター。テーマ比率はタイトル・コメント・タグ・媒体の一致を含むため思想判定ではないが、どの話題へ戻り続けるかは明確に示す。量が多い領域とスターが集まる領域のずれは、本人の関心と読者が評価する芸の違いとして読むとよい。

05 頻出語

先行 体験 案件 パルワールド 時期 発売 セット 事実 拡散 公式 配信 募集 形式 ホロライブ 確認 プロモーション 表示 ゲーム 大手

特徴語は「ゲーム」1回、「先行」3回、「体験」3回、「案件」2回、「パルワールド」1回、「時期」1回。単語を束ねると作品・娯楽(ゲーム)という複数の話題群が見える。単独語から立場を決めつけることはできないが、記事ごとの感想がどの制度・職業・国・作品へ繰り返し接続されるかは分かる。一般語を除いても残る組み合わせこそ、このユーザー固有の関心の指紋である。

06 文体の特徴

長文コメント(100字以上)1

コメント付きは2件で、安定した文体を断定できる量ではない。プロフィールは発言の癖より記事選択を中心に読むべきで、少数の短文や強い表現を全期間の芸風へ拡大しない。現時点では「記事選択型」という暫定的な読みが妥当である。

この話はパルワールドが色々と話題になっている時期に龍が如く8が発売された事でセットで話題にされ、まるで事実かのように拡散されていった
2025-10-26 ・ ★0 ・ note.com
先行体験は公式サイトで配信者を募集する形式だったので案件ではないのでは。ホロライブ以外も含めて先行体験の動画を確認したけどプロモーション表示は無いし、ゲームの先行体験が案件ではない事は大手でもよくある
作品・娯楽の論点のずれを、コメントよりも記事の選び方で関心を示す力が明確な美点である。反面、慎重な書き方のため重要な判断が埋もれる可能性は残る。結論・条件・例外のうち不足している一つを補うだけで、持ち味を変えずに読み手へ届く精度が上がる。記事の情報量に飲まれず、自分の観察軸を保てる点は図鑑上でも十分に評価できる。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

ネット/SNS
0.00
事件/司法
0.00
文化/表現/オタク
0.00

上位スター付与者は上位付与者を示せる記録は少ない。。テーマ別平均はネット/SNS 0.00、事件/司法 0.00、文化/表現/オタク 0.00が上位で、ブックマーク量の多い話題と、コメントが評価される話題は分けて見る必要がある。

08 思想・政治傾向

記事選択の中心はネット・SNS、事件・司法、文化・表現。その内側に作品・娯楽(ゲーム)という具体的な束があり、論点のずれに反応する姿勢で読む傾向が見える。コメントよりも記事の選び方で関心を示す文体と結びつくため、立場のラベルより『何を問題化するか』の方が人物像をよく表す。政治・思想を一枚岩に断定する材料ではない。

10 総合評価

GOKIGENYOUは1.0年・2件の範囲で、ゲーム・先行・体験・案件への関心が見える。作品・娯楽の論点のずれを、コメントよりも記事の選び方で関心を示す力は確認できるが、観測期間と件数が小さいため、現在のプロフィールは暫定像である。慎重な書き方のため重要な判断が埋もれる可能性もあるものの、少数の代表コメントを恒常的な人格や思想へ拡大せず、今ある記事選択と文体の範囲で読むのが妥当だ。