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6年間で15件だけ。採用と文章術に静かに頷き、組織の仕組みを学ぶ超低頻度メモ係
組織・採用 文章術 読む専寄り 低頻度
基礎 全員共通・0-20
活動量
1
影響力
0
特性 この人の個性
学習志向
9
低頻度
10
省エネ
9
文章の丁寧さ
8

01 基本データ

15
総ブックマーク
6.5年
活動期間
2020年5月13日
ブクマ誕生日
15
解析対象ブックマーク
6.5年
解析期間
10
アクティブ日数
0.4%
期間内の稼働率
33.3%
コメント付き率
65字
コメント中央値
1
総スター数
6.7%
スター付き率
0.07
平均スター

約6.5年で15件、実際に活動したのは10日、コメントは5件だけ。スター1個。長期の常連論客ではなく、必要なときだけ読んだものへのメモを残す記録だ。断片から性格全体を語るには母数が小さすぎる。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

月 火 水 木 金 土 日

時間帯は0・1・5時が各13.3%で並ぶが、15件では偏りを性格付けできない。水曜33.3%も標本数に注意。更新がまばらで、定期巡回の習慣は読み取れない。

03 よく参照する媒体

yashio.hatenablog.com
3
togetter.com
2
newsroom.kddi.com
1
syu-m-5151.hatenablog.com
1
konifar-zatsu.hatenadiary.jp
1
anond.hatelabo.jp
1
zenn.dev
1
posfie.com
1
konkatsujijii.hatenablog.com
1
www.tokyo-cci.or.jp
1

ほか計12媒体

yashio.hatenablog.com3件、Togetter2件、そのほか個人ブログや技術系記事が1件ずつ。話題を追うというより、仕事のヒントになりそうな記事を拾う。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
40.0%
AI/IT/技術
20.0%
学術/教育
13.3%
ジェンダー/家族
6.7%
メディア/報道
6.7%
外交/安全保障
6.7%
生活/社会
6.7%

ネット/SNS6件40.0%は媒体由来が中心。技術3件20.0%、教育2件13.3%。候補7テーマのうち実質的な重心は組織運営と文章・情報共有にあるが、分類の精度を誇る標本ではない。

05 頻出語

採用 文章 上司 役割 納得 項目 言語化 組織 構造 仕事 視点 見方 だいたい 環境 違い 炎上 書き方 他者 比較 一方 周り 無意識 要素 説明 参考

採用・文章・上司・役割が各2回。上司の役割や情報の伝え方を、読み手の視点で受け止めている。関心は実務的だが語数が少ない。

06 文体の特徴

一人称(俺・私・自分)を含む2
短文ツッコミ(30字以下)1
長文コメント(100字以上)1

短文1件、長文1件。批判する際も記事の採用基準や伝え方の問題点へ向け、人物罵倒は観測されない。攻撃候補は0。自分の書き方を省みる言及がある。

最初の採用の大事さを説く文章はそうだよなと納得できると思ってたら、採用項目の部分を見てヤバいのはこっちかよとなったわね
こういう普段なんとなく思うことを言語化してくれるの助かる
組織の構造と上司の役割で、仕事の取り組み方が変わるだなと感じた。上司の役割について、別視点の見方が知ることができたのは、面白かった。だいたいは入った時の環境しか知らないから違いに気づきにくい。また見る
炎上しない書き方から飛んできた。他者と比較して、もう一方を持ち上げることは、確かに印象が悪いと感じるところだと思う。周りや自分でも、無意識に同じことをしている、自分も気を付ける必要があると感じたな。
相手に対して、分かりやすく伝えることの要素を図を使いながら説明しているため、分かりやすい。また自分自身が文章を書く際にも参考になる
仕事と文章に関する記事を、他人の悪口ではなく自分の理解・改善へ持ち帰っている。とくに「他者を下げて一方を持ち上げる表現」に自分でも注意したいという記録は具体的だ。もっとも、今の5コメントを人格診断に拡大するのは無理がある。良い読み手としての片鱗以上は、まだ判断できない。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

ネット/SNS
0.17
AI/IT/技術
0.00
学術/教育
0.00
ジェンダー/家族
0.00
メディア/報道
0.00
外交/安全保障
0.00
生活/社会
0.00

唯一のスターはmanamanabaから1個。母数15件ではネット内の影響力を測れない。星が少ないことと読む価値がないことは別の話だ。

08 思想・政治傾向

文章の伝達、採用、上司と組織構造の関係など、働き方の実務に関心が見える。政治的立場などを推測する材料はない。

10 総合評価

読んだ記事を「何が参考になったか」と自分の学習へ変換できるのが強み。比較を用いた書き方を自分でも気をつけたいという内省もある。ただし記録が15件しかなく、問題意識の深さや継続性を過剰に評価できない。低頻度の読書メモに輪郭が見え始めた段階。