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十八年分をほぼ無言で保存し、時折だけ丁寧な評価文を置く資料棚型
保存型 AI 文化 報道
基礎 全員共通・0-20
活動量
6
影響力
1
特性 この人の個性
寡黙度
10
粘り強さ
10
雑食度
8
観測限界
8

01 基本データ

1,282
総ブックマーク
17.9年
活動期間
2008年9月7日
ブクマ誕生日
1,282
解析対象ブックマーク
17.9年
解析期間
566
アクティブ日数
8.7%
期間内の稼働率
4.5%
コメント付き率
23字
コメント中央値
10
総スター数
0.4%
スター付き率
0.01
平均スター

17.9年で1,282件、コメント率4.5%、平均スター0.01。ほぼ無言の保存型で、文化、技術、報道を広く蓄積する。発言が少ないため、保存記事の分布は関心を示しても、賛否や人格まで示さない。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

十八年近く利用しているが、コメントは約58件。継続利用と継続発言は明確に分かれる。書く時も二十三字中央値で、引用や短いメモが多い。

03 よく参照する媒体

note.com
112
anond.hatelabo.jp
50
blog.livedoor.jp
45
togetter.com
40
news.yahoo.co.jp
36
qiita.com
35
www3.nhk.or.jp
28
www.tokyo-np.co.jp
19
yunakiti.blog79.fc2.com
19
www.nhk.or.jp
16

ほか計30媒体

note112件、増田50件、ライブドアブログ45件、Togetter40件、Yahoo!36件、Qiita35件。個人解説、匿名文、技術記事を一つの資料棚へ置く。特定媒体の政治論調へ集中しない。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
20.8%
文化/表現/オタク
18.4%
メディア/報道
16.7%
AI/IT/技術
11.6%
政治/政党
6.5%
学術/教育
5.9%
生活/社会
5.3%
経済/労働
4.7%
医療/健康
3.7%
事件/司法
3.1%

ネット20.8%、文化18.4%、報道16.7%、AI/IT11.6%。比率は保存傾向として有効だが、コメントが少ないため思想判断には使えない。画像生成AIの記事では可能性と問題点の両方を評価している。

05 頻出語

首相 計画 高市 中略 玉木 ネット 世論 バランス トラブル 人物 文章 品評 最高 網羅 国民 民主 アンチ 可能性 会社 タレント 本居 宣長 アリ さわ 画伯 キタ 監督 落選 苦境 議員 先生 思い 衆院選 敗因 影響 中道 健太 増田 カーチャン 悪癖 ハシゴ 泥船 山田 不満 与野党 判断 左右 偏重 感覚 石破 物価高 対策 補正 予算 国会 喫緊 課題 ヶ月 対応 現状 加減 右側 ピンチ ヒッター 官房 長官 総裁選 出馬 原作 主人公 後藤 ひとり 水風呂 シーン アニメ 水着 描写 売り 作品 大須 界隈 金銭 複数 転売ヤー 原因 病院 患者 絶句 名誉 教授 論文 キレッキレ 作者 借用 過去問 便利 政党 以降 立憲 右派 スタンス 支持者 個人 ファン 指名 選挙 野田 連載 中断 マンガ 続き 舞台 魔法 少女 育成 ピエール 手塚 河井 元大 獄中

コメントは短い引用メモが中心だが、AI記事では網羅性とバランスを丁寧に評価する。政治では補正予算を開けという具体的要求もある。一件ごとの質は悪くないが、沈黙が多いため恒常的文体とは呼べない。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)33
感嘆符を含む10
引用括弧「」を含む8
疑問符を含む8
一人称(俺・私・自分)を含む3
長文コメント(100字以上)3
w/草/笑を含む2

攻撃候補0件。攻撃性を示す材料はない。

サイバーパンク桃太郎を通じて画像生成AIによる新たな可能性を示す一方、最近話題になった静岡の水害のフェイク画像やmimicの件などを通じて問題点や懸念もバランスよく取り上げられ、かつ網羅性のある記事。
もういっそ石破首相の元で物価高対策のための補正予算を話し合う国会を開きませんか? 喫緊の課題に何ヶ月も対応出来ていない現状にいい加減うんざりです。
2025-10-08 ・ ★3 ・ mainichi.jp
落選してなお苦境の中、また議員を目指される先生方に頭が下がる思いだ。
発言は少ないが、画像生成AIでは可能性と危険を同時に見て、政治では具体的な審議を求める。保存量に比して口数を抑え、書く時だけ判断軸を出す選択性がある。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

経済/労働
0.05
政治/政党
0.04
メディア/報道
0.03
AI/IT/技術
0.03
ネット/SNS
0.01
文化/表現/オタク
0.00
学術/教育
0.00
生活/社会
0.00
医療/健康
0.00
事件/司法
0.00

総スター10、平均0.01。高反応を狙う使い方ではなく、保存が主目的となる。4スターのAI評価文は、少ないコメントの中で最も分析的な例となる。

08 思想・政治傾向

政治・思想傾向は判定困難。物価高対策の国会審議を求め、ネット世論に左右される政治家へ懸念を示す断片はあるが、件数が少ない。AIについては可能性とフェイク画像・権利問題を同時に見るバランス志向が確認できる。

10 総合評価

十八年分の文化、技術、報道をほぼ無言で積む資料棚型。たまに書く時は、画像生成AIの可能性と危険を同時に評価し、政治には具体的な審議を求める。強みは選別の幅、弱点は発言が少なく人物像が保存リストへ埋没すること。図鑑側で沈黙を勝手に思想へ翻訳してはいけない対象となる。17.9年で1,282件、コメント率4.5%、平均スター0.01。攻撃性を示す材料はない。ネット20.8%、文化18.4%、報道16.7%、AI/IT11.6%。総スター10、平均0.01。note112件、増田50件、ライブドアブログ45件、Togetter40件、Yahoo!36件、Qiita35件。十八年近く利用しているが、コメントは約58件。コメントは短い引用メモが中心だが、AI記事では網羅性とバランスを丁寧に評価する。