01 基本データ
17.9年で1,282件、コメント率4.5%、平均スター0.01。ほぼ無言の保存型で、文化、技術、報道を広く蓄積する。発言が少ないため、保存記事の分布は関心を示しても、賛否や人格まで示さない。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
曜日
十八年近く利用しているが、コメントは約58件。継続利用と継続発言は明確に分かれる。書く時も二十三字中央値で、引用や短いメモが多い。
03 よく参照する媒体
ほか計30媒体
note112件、増田50件、ライブドアブログ45件、Togetter40件、Yahoo!36件、Qiita35件。個人解説、匿名文、技術記事を一つの資料棚へ置く。特定媒体の政治論調へ集中しない。
04 主要テーマ・関心
ネット20.8%、文化18.4%、報道16.7%、AI/IT11.6%。比率は保存傾向として有効だが、コメントが少ないため思想判断には使えない。画像生成AIの記事では可能性と問題点の両方を評価している。
05 頻出語
コメントは短い引用メモが中心だが、AI記事では網羅性とバランスを丁寧に評価する。政治では補正予算を開けという具体的要求もある。一件ごとの質は悪くないが、沈黙が多いため恒常的文体とは呼べない。
06 文体の特徴
| 短文ツッコミ(30字以下) | 33 |
| 感嘆符を含む | 10 |
| 引用括弧「」を含む | 8 |
| 疑問符を含む | 8 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 3 |
| 長文コメント(100字以上) | 3 |
| w/草/笑を含む | 2 |
攻撃候補0件。攻撃性を示す材料はない。
07 スター分析
上位スター付与者
スターが付きやすい領域(平均スター)
総スター10、平均0.01。高反応を狙う使い方ではなく、保存が主目的となる。4スターのAI評価文は、少ないコメントの中で最も分析的な例となる。
08 思想・政治傾向
政治・思想傾向は判定困難。物価高対策の国会審議を求め、ネット世論に左右される政治家へ懸念を示す断片はあるが、件数が少ない。AIについては可能性とフェイク画像・権利問題を同時に見るバランス志向が確認できる。
10 総合評価
十八年分の文化、技術、報道をほぼ無言で積む資料棚型。たまに書く時は、画像生成AIの可能性と危険を同時に評価し、政治には具体的な審議を求める。強みは選別の幅、弱点は発言が少なく人物像が保存リストへ埋没すること。図鑑側で沈黙を勝手に思想へ翻訳してはいけない対象となる。17.9年で1,282件、コメント率4.5%、平均スター0.01。攻撃性を示す材料はない。ネット20.8%、文化18.4%、報道16.7%、AI/IT11.6%。総スター10、平均0.01。note112件、増田50件、ライブドアブログ45件、Togetter40件、Yahoo!36件、Qiita35件。十八年近く利用しているが、コメントは約58件。コメントは短い引用メモが中心だが、AI記事では網羅性とバランスを丁寧に評価する。