id:sangiovese
大阪地ソースとイタリアワインの痕跡だけを残して消えた、ほぼ標本みたいな食メモ型
情報少 地ソース ワイン 無言
基礎 全員共通・0-20
活動量
1
影響力
0
特性 この人の個性
情報不足度
10
大阪地ソース集中度
10
ワイン関心
7
無言保存傾向
9

01 基本データ

20
総ブックマーク
0.9年
活動期間
7
アクティブ日数
2.1%
期間内の稼働率
10.0%
コメント付き率
12字
コメント中央値
0
総スター数
0.0%
スター付き率
0.00
平均スター

総件数20件。2008-07-25から2009-06-19までの短い期間だけ残っている。コメント率10.0%、スター0件。通常のブックマーカー分析に必要な材料はほとんどない。人物像というより、古い食材メモの断片を見るくらいが限界である。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

7時が50.0%で突出しているが、母数20件なので生活リズムの推定には使いにくい。曜日は水曜50.0%、金曜20.0%、日曜20.0%。実際には2008-08-27朝に地ソース関連をまとめて登録した影響が大きい。

03 よく参照する媒体

nishino-yoshitaka.com
14
plaza.rakuten.co.jp
3
d.hatena.ne.jp
1
manauwine.blog7.fc2.com
1
sangiovese.blog.so-net.ne.jp
1

nishino-yoshitaka.comが14件。ほかは楽天ブログ3件、はてな1件、ワインブログ2件。ほぼ大阪の地ソース・旭ポンズ・イタリアワイン周辺に限定される。ニュース、政治、増田、Togetterなどの通常のはてブ的材料はほぼない。

04 主要テーマ・関心

食/酒
95.0%
ワイン
25.0%
大阪地ソース
70.0%
ネット/SNS
5.0%
AI/IT/技術
5.0%

食/酒が19件、うち大阪地ソースが14件。ワイン系も複数ある。テーマはかなり狭い。広い社会関心ではなく、特定の商品・食文化・酒類情報を保存した痕跡に近い。

05 頻出語

地ソース 大阪 ソース イタリアワイン ワイン 旭ポンズ ヘルメスソース ブログ イタリア Firefox 欲しい

地ソース14回、大阪12回、ソース12回、イタリアワイン4回、ワイン4回。語彙のほとんどがタイトルとタグ由来で、本人の文章から出た語彙ではない。したがって語彙から性格や思想を読むのはかなり危険である。

06 文体の特徴

コメントあり2
タグあり15
無言ブックマーク18
スター付き0
短文ツッコミ(30字以下)2
長文コメント(100字以上)0
本文読解/補足型0
攻撃的語彙を含む0

コメントは2件だけ。ひとつは「めっちゃ欲しい。」、もうひとつはタグ風のメモ。18件は無言。文体分析はほぼ不可能。攻撃性も思想性も読み取れない。

めっちゃ欲しい。
2009-02-20 ・ ★0 ・ d.hatena.ne.jp
情報は非常に少ないが、残っているブックマークは妙に一貫している。大阪の地ソース、旭ポンズ、イタリアワインという食のニッチな関心が見える。大きな思想やネット論客性は読み取れないが、ローカルな食文化をメモしていた痕跡としてはきれいにまとまっている。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

食/酒
0.00
ワイン
0.00
大阪地ソース
0.00
ネット/SNS
0.00
AI/IT/技術
0.00

スターは0件。スターを付けたユーザーも存在しない。影響力分析は成立しない。公開ログとしては、読まれたコメント欄ではなく、個人用のブックマーク倉庫に近い。

08 思想・政治傾向

CSV上から政治的・社会的な傾向を判断する材料はほぼない。読み取れるのは、大阪の地ソース、旭ポンズ、イタリアワイン、ワイン系ブログへの関心だけである。思想、性格、対人傾向、ネット上の立ち位置を推定するにはデータが少なすぎる。無理に言えば、2008年ごろに食材・酒類・ローカル調味料をメモしていたユーザー、という程度に留めるべきである。

09 類似・敵対ユーザーとの比較

これまでの大量ブックマークユーザーとは比較しにくい。goldheadのような生活実感型でも、mazmotのような制度コメント型でも、Kuwのような漫画・ゲーム短文型でもない。20件しかなく、しかも大半が地ソース関連なので、図鑑というより『一時期だけ残った食メモ標本』である。

10 総合評価

sangioveseは、2008〜2009年に大阪地ソース、旭ポンズ、イタリアワイン、ワイン系ブログを少数保存していたユーザー。コメントはほぼなく、スターもゼロ。人物像を読むには情報が少なすぎる。確実に言えるのは、地ソースとワインへの関心があったらしい、ということだけである。