01 基本データ
3,745件を9.0年、稼働率50.2%。コメント率13.1%なので保存中心だが、書く時は中央値36字。総1,391スター・平均0.37スターで、時折大きく刺さる短評がある。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
0時6時12時18時23時
曜日
月
火
水
木
金
土
日
アクティブ1,651日で、9年間の約半分の日に活動。コメントは少ないため、日々の巡回量に比べ発言は選択的。
03 よく参照する媒体
ほか計30媒体
Togetter434件、増田394件、note278件に、Zenn134件、Qiita110件が続く。ネット文化と開発技術を同じタイムラインで追う構成。
04 主要テーマ・関心
ネット/SNS35.3%、AI/IT/技術26.0%が二本柱。報道9.5%、文化・生活各7.0%もあり、技術そのものより「技術が社会に浸透する過程」に反応しやすい。
05 頻出語
日本
人間
言葉
コメ
ゲーム
バイト
最高
欲求
差別
時代
カード
はてな
片付け
実現
だめ
引越し
文化
アプリ
現場
関係
写真
発売
便利
陰謀
アダプター
人生
認知
ワクチン
効果
間違い
定期
絶対
免許証
人気
ロボット
みらい
乳首
批判
表現
会社
名前
解決
ネット
可能性
デジタル庁
タイミング
描写
クレカ
ボタン
負荷
Store
東京
増田
トップコメ
ごめん
ペンギン
多様性
流れ
女性
進化
サービス
魔法
Switch
アメリカ
銀行
台湾
感染者
チーム
情報
設定
ブレスオブザワイルド
国家
予想
対立
ジェミナイ
界隈
アニメ
セックス
政府
人物
属性
言語化
抵抗
エアコン
関連
理解
ロシア
現状
アップ
派遣
日通
ヤマト
運輸
広告
死神
スマホ
財布
趣味
労働
任天堂
福岡
画面
企業
生活
楽天
いつも
タイプ
分解
清掃
実践
全員
インターネット
周り
考え方
移行
復活
VISA
タッチ
プレイヤー
勘違い
「日本」「人間」「言葉」「ゲーム」「バイト」「最高」「差別」「カード」「はてな」「アプリ」など。技術専門語だけでなく、生活・文化の語が混ざる。
06 文体の特徴
| 短文ツッコミ(30字以下) | 210 |
| 引用括弧「」を含む | 56 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 42 |
| 感嘆符を含む | 42 |
| 長文コメント(100字以上) | 39 |
| 疑問符を含む | 26 |
| w/草/笑を含む | 17 |
| URL提示・資料参照を含む | 4 |
| そもそも型 | 2 |
| というか型 | 2 |
| むしろ型 | 1 |
短文210件、引用56件、長文39件、感嘆符42件。軽いネット語と実体験が混ざる。攻撃候補率1.8%で、陣営語も「こえー」程度、重い攻撃の継続は見られない。
ほんとビックリするくらい今までの緊急事態宣言明けと違ってコロナ完全勝利したかのように振る舞ってる人多いよね。イギリスみたいに死亡者減感染者急増みたいなことにならんか心配だ
DXいい話。業界のDX成功事例として捉えると同時にここまで来るのにiPad発売から13年はかかったということと「みんなやってるからやらなきゃ」状態まで持ってきた各現場のDX担当者に敬意を感じる。
o1-previewは「what is the number of r s in strawberry」→「3」、「「林」の木偏を人偏に変えると何という漢字になりますか」→「休」と、どちらも正解したことをご報告いたします。とんでもねえな... / GPT-4oだと「2」「佞」になった
ごちゃごちゃとやかく言う人より、実践した人こそ正義である。
吃音持ちでいつも自分が喋ると笑われるという恐怖の中疑心暗鬼で生きてる。認知が歪んでる自覚があるので参考になりそうな増田だと思った
この悲しみ、ASIMOが引退するものというより日本の技術の相対的な衰退を実感してのことだな
新技術を「すごい」で終わらせず、現場に浸透するまでの時間や、実際に試した結果まで見るのが良い。DXやLLMのコメントは特に具体的。ただ、ネットの軽口が強い回は観察の精度よりノリが前に出るので、そこは同じ人の別モードとして読む必要がある。
07 スター分析
上位スター付与者
スターが付きやすい領域(平均スター)
医療1.81、外交1.21、事件1.00が高め。感染症や社会リスクの変化を時系列で捉えたコメントが反応されやすい。
08 思想・政治傾向
政治的な陣営より、技術導入、感染症、DX、AIの性能差など「環境が変わると人の行動がどう変わるか」への関心が強い。差別や陰謀論には距離を取る傾向があるが、思想ラベルにまとめるほど政治コメントは多くない。
10 総合評価
ネット文化と技術の変化を、実際に使った感触や社会の空気の変化で拾うタイプ。DXやLLMでは「試した結果」を持ち込むのが強い。一方、ネットノリの勢いで雑な比喩や下ネタへ飛ぶこともあり、精密な技術観察と軽口の落差がかなり大きい。