id:momosobor0520 のアイコン
id:momosobor0520
増田とTogetterを黙々と積む、発言より保存に徹した「あとで読む」倉庫
ネット・SNS AI・IT・技術 メディア・報道 短文ツッコミ
基礎 全員共通・0-20
活動量
9
影響力
2
特性 この人の個性
瞬発力
10
偏執度
8

01 基本データ

7,969
総ブックマーク
6.2年
活動期間
2020年5月20日
ブクマ誕生日
7,962
解析対象ブックマーク
6.2年
解析期間
1,139
アクティブ日数
50.1%
期間内の稼働率
0.0%
コメント付き率
5字
コメント中央値
5
総スター数
0.0%
スター付き率
0.00
平均スター

解析対象7,962件、真の総数7,969件。活動6.2年、活動日1,139日、稼働率50.1%。コメント率0.0%、中央値5字、総スター5、平均0.00。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

投稿の山は12時11.9%、8時8.2%、20時6.8%。曜日では木曜18.2%、金曜15.3%が上位。時間帯は生活属性を断定する材料ではないが、巡回がどこへ集中するかは比較的はっきりしている。

03 よく参照する媒体

togetter.com
1,300
anond.hatelabo.jp
1,206
note.com
572
posfie.com
186
qiita.com
170
www.itmedia.co.jp
132
news.yahoo.co.jp
127
zenn.dev
115
dailyportalz.jp
80
www.nikkei.com
77

ほか計30媒体

参照先はtogetter.com1,300件、anond.hatelabo.jp1,206件、note.com572件、posfie.com186件が上位。増田・Togetter・SNSが全体の約31.5%を占める。上位媒体の組み合わせから、匿名投稿・SNSまとめ・報道・専門媒体のどこへ重心があるかが見える。媒体名だけで立場を決めず、実際の巡回件数として読むのが妥当だ。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
42.4%
AI/IT/技術
13.3%
メディア/報道
11.5%
文化/表現/オタク
9.9%
生活/社会
8.2%
経済/労働
6.7%
学術/教育
6.0%
政治/政党
5.1%
ジェンダー/家族
4.3%
医療/健康
3.1%

主要テーマはネット/SNS42.4%、AI/IT/技術13.3%、メディア/報道11.5%、文化/表現/オタク9.9%。スター平均が高い領域は経済/労働0.01、ネット/SNS0.00、AI/IT/技術0.00。よく読むテーマと反応されやすいテーマは必ずしも一致しないので、量とスター効率を分けて見ると輪郭が出る。

05 頻出語

リモート

頻出語は「リモート」など。単語だけで思想や属性を決めつけることはできないが、主要テーマと重ねると、繰り返し追う対象を具体化する補助線になる。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)3

短文3件、長文0件、引用0件、疑問符0件。攻撃候補行率は0.0%だが、候補語には引用・否定・比喩・対象が人でない用例も混じるため、継続的な対人攻撃とまでは判定せず attack は出していない。

“リモート”
2025-06-08 ・ ★0 ・ note.com
“DMM”
2025-09-25 ・ ★0 ・ archive.is
大量の記事を継続して収集し、必要な箇所だけコメントを残す保存型の一貫性がある。スター反応はほぼ無いため、人気との整合より、何を継続して保存しているかを見るべきプロフィールである。ただし発言量が少ないため、無言の保存まで人格や立場の証拠として読み込まない慎重さは必要だ。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

経済/労働
0.01
ネット/SNS
0.00
AI/IT/技術
0.00
メディア/報道
0.00
文化/表現/オタク
0.00
生活/社会
0.00
学術/教育
0.00
政治/政党
0.00
ジェンダー/家族
0.00
医療/健康
0.00

7,962件に対して総スター5、付与はtihouno-takudoraの5件だけで、スターから支持層や得意テーマを読むことはできない。これは評価の低さというより、コメント率がほぼ0%で、そもそもスターが付く発言をほとんど置かない利用法の結果。テーマ別平均もほぼ0なので、スター分析より「保存棚として使っている」ことの方が実態をよく表す。

08 思想・政治傾向

関心の地図では政治/政党5.1%、ジェンダー/家族4.3%、医療/健康3.1%が確認でき、ネット/SNS42.4%、AI/IT/技術13.3%、メディア/報道11.5%も上位にある。これは社会的な争点を継続して読む傾向の材料にはなるが、テーマ比率や語彙だけから左右、支持政党、価値観、属性を断定することはできない。ここでは記事ごとに評価や補足を置く関心傾向として扱う。

09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較

hitoyo14142やDEFRAGと同じく、増田・Togetter・技術・生活記事を言葉を足さずに蓄積する無言収集型に近い。対照的なのはnew3で、近い話題圏を読みながら経験や資料で前提を組み直し、ほぼ毎回コメントを残す。momosobor0520は記事選択そのものがログであり、比較相手のような「論評」ではなく「保存」が主機能になっている。

10 総合評価

ここではコメント欄より保存棚そのものが本体である。大量の記事を後から探せる状態にしておき、発言しても「DMM」「リモート」のような索引語に近い。議論へ参加するより収集を継続する一貫性ははっきりしているが、無言のブックマークから判断基準や立場までは読めない。選書履歴は関心の範囲を示しても、人物像を代弁するほど雄弁ではない。