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読むのが主役、たまに食と日常を一言残す静かな収集家
AI/IT/技術 生活/社会 無言ブクマ
基礎 全員共通・0-20
活動量
2
影響力
1
特性 この人の個性
瞬発力
9
雑食度
7
粘り強さ
5

01 基本データ

206
総ブックマーク
5.7年
活動期間
2020年11月19日
ブクマ誕生日
206
解析対象ブックマーク
5.7年
解析期間
187
アクティブ日数
8.9%
期間内の稼働率
2.4%
コメント付き率
27字
コメント中央値
5
総スター数
1.5%
スター付き率
0.02
平均スター

総ブックマーク206件、活動5.7年。コメント率2.4%、平均スター0.02。件数だけでなく、コメントを残す頻度と反応のされ方にこのユーザーの使い方が出ている。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

投稿ピークは1時台、曜日では水曜が最多。時間分布は生活リズムの記録ではなく、はてブ上で反応しやすい時間帯として読むのが妥当。

03 よく参照する媒体

togetter.com
17
note.com
12
anond.hatelabo.jp
9
www.hotpepper.jp
8
srdk.rakuten.jp
7
twitter.com
5
speakerdeck.com
4
dailyportalz.jp
4
qiita.com
4
www.ipa.go.jp
4

ほか計30媒体

上位はtogetter.com 17件、note.com 12件、anond.hatelabo.jp 9件。媒体の偏りから、何を情報源・話題の入口にしているかが見える。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
23.8%
AI/IT/技術
18.0%
生活/社会
17.0%
経済/労働
7.3%
文化/表現/オタク
5.8%
メディア/報道
4.9%
学術/教育
3.9%
外交/安全保障
3.4%
政治/政党
1.9%
医療/健康
1.9%
ジェンダー/家族
1.5%
事件/司法
0.5%

主要テーマはネット/SNS 23.8%、AI/IT/技術 18.0%、生活/社会 17.0%、経済/労働 7.3%。テーマは重複分類なので合計100%にはならないが、関心の重心は十分に読める。

05 頻出語

豆乳 味噌 コンソメ 鶏ガラ 明太 パーク 試食 できたて 明太子 高校 イベント キロ 翌日 ピクニック キング ボンビー

頻出語では豆乳、味噌、コンソメ、鶏ガラ、明太、パークなどが目立つ。固有テーマだけでなく、日常語や評価語の混ざり方がコメントの芸風を作っている。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)4
疑問符を含む1
一人称(俺・私・自分)を含む1
URL提示・資料参照を含む1

短文ツッコミ(30字以下) 4件、疑問符を含む 1件、一人称(俺・私・自分)を含む 1件、URL提示・資料参照を含む 1件。攻撃候補は語だけで判定せず実文を確認し、引用・慣用句・対象語の通常用法は攻撃扱いしていない。

かねふく明太パークで試食したできたて生明太子おいしかったなー
すてき こういうのもふくめて
2022-04-30 ・ ★1 ・ bunshun.jp
豆乳と味噌は?私はコンソメとか鶏ガラとか入れちゃうけど
高校のイベントで一泊二日で70キロ歩いた時は翌日死んだな cf.夜のピクニック
キングボンビーが出たのかと
無理にコメントを足さず、必要なものを保存する使い方が一貫している。発言材料が少ないので大きな人物評はできないが、残された一言は体験に即していて素直。図鑑側もここで深読みしすぎないのが正解。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

メディア/報道
0.10
ネット/SNS
0.00
AI/IT/技術
0.00
生活/社会
0.00
経済/労働
0.00
文化/表現/オタク
0.00
学術/教育
0.00
外交/安全保障
0.00
政治/政党
0.00
医療/健康
0.00
ジェンダー/家族
0.00
事件/司法
0.00

スター付与者上位はtetsute(1)、RM-A800(1)、c3poshim(1)。テーマ別ではメディア/報道が平均0.1スターで最も反応されやすい。スターは本人が付けた数ではなく、このユーザーのコメントに付いた反応である。

08 思想・政治傾向

コメント材料が5件しかなく、思想や政治的傾向を論じられるだけの根拠はない。ブックマーク先ではAI/IT/技術と生活系が比較的多いが、発言として確認できるのは食べ物やイベントへの軽い感想が中心。

10 総合評価

206件のうちコメントは5件だけで、図鑑的には「語るより保存する」側。参照先はITから生活まで広いが、発言材料が少ないため人物像は薄めに読むべきだろう。少ないコメントでは食や体験への素直な反応が中心で、余計な論争を持ち込まない。