01 基本データ
139件を10.9年間で保存し、コメント率49.6%、平均スター3.05。活動日119日と頻度は低いが、書く時は生活経験を添えて比較的強い反応を得る。量より具体性で存在感を出すタイプ。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
0時6時12時18時23時
曜日
月
火
水
木
金
土
日
6時台11.5%が最大で、月曜17.3%がやや多い。稼働率3.0%と非常に断続的で、常駐して話題を追うより、気になったニュースや増田へ時々入る。
03 よく参照する媒体
huyukiitoichi.hatenadiary.jp
4
ほか計30媒体
増田33件、NHK6、note5、Togetter5、朝日4など。匿名生活相談と一般報道が中心で、媒体の偏りは強すぎない。
04 主要テーマ・関心
ネット/SNS33.1%、報道17.3%、生活12.9%が中心。ジェンダー/家族は10件ながら平均14.90、医療9.88と、家族・健康・制度に自分の経験を重ねたコメントが特に反応される。
05 頻出語
寿司
対策
学校
インド
派遣
死体
チャージ
名前
割合
合計
年金
制度
びっくり
ラップ
友人
パートナー
増田
よし
両親
代わり
石川県
仕事
何回
キーラ
ナイトレー
選択
結婚
地方
とも
子供
観戦
生活
今年
料金
ワクチン
調査官
有償
手間
繋がり
茶番
成立
エネルギー
金融
物価高
優先
ファミペイ
対面
レジ
現金
不便
松山
千春
涙目
白玉粉
白玉
団子
いっぱい
足毛
意識
処理
偏り
書き方
項目
座り
手続き
事務所
強制的
開始
伴侶
精神
衛生
余裕
途中
ハンドル
政治家
並大抵
速報
日本
原水爆
被害者
団体
協議会
略称
界隈
science
投票
名簿
該当者
人数
時間
うっかり
ヒューマン
エラー
仕組み
異性
誤解
一回
互い
同性
心配
留年
時点
阿部
南野
陽子
遠足
帰り
到着
バス
ため息
思い出
真剣
毎年
中高生
怒り
絶縁
限り
付き合い
業腹
夫側
「寿司」「学校」「インド」「派遣」「年金」「パートナー」などが散らばり、単一テーマの専門家というより生活の場面ごとに具体語が残る。抽象語よりエピソードの物体感が強い。
06 文体の特徴
| 短文ツッコミ(30字以下) | 14 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 14 |
| 感嘆符を含む | 10 |
| 引用括弧「」を含む | 9 |
| 疑問符を含む | 7 |
| 長文コメント(100字以上) | 3 |
| w/草/笑を含む | 3 |
| というか型 | 2 |
| URL提示・資料参照を含む | 1 |
短文14、一人称14、感嘆符10、引用9。候補率4.3%で、「涙目」は自虐、「バカ」は制度批判、「キモ」は他人の価値観の紹介で、攻撃性は低い。
NHKの「いいいじゅー!」に出てる人も勢いで地方移住を決めてるように見える人もいて危なっかしい。特に就職先が地方おこし協力隊とかだと。単身ならやり直せても家族連れだとフットワーク軽く次!って行きにくそう
汚言症の症状がある人と働いたことあるけど、びっくりする。ストレスが溜まるとひどくなるみたいでずーっと近くで浴びてるとなかなか疲れた。理解が進むといいと思う。
うちの父も繰り下げようとしていたけど急に母が亡くなって手続きしに年金事務所に行ったら、制度で強制的に年金開始ですと言われてびっくりしてた。伴侶がいつ死ぬかなんて想定できない。
派遣で事務やりながらだと苦しくて近所の飲食店で週3働いてたけど体がきつくてやめた。それがキャバクラじゃなかったのはたまたまで。今自分がまともな生活をできてるのは結婚というシステムにのっかれたから。
同級生たちが教員採用試験を受けても、落ちるのが当たり前だった時代。臨採で凌いで次の年も受けるのがセオリーだった。その頃から団塊世代が一気に退職したらどうするんだろうと思ってたけどまさかのノープランとは
自分の経験を出しても「自分もそうだったから全員そうだ」と一般化しすぎず、現場の一例として置くコメントが多い。断続的な利用だからこそ、今後も具体例を残すほどプロフィールの輪郭が自然に濃くなる。
07 スター分析
上位スター付与者
スターが付きやすい領域(平均スター)
pikopikopan5を筆頭に付与者は分散。ジェンダー/家族14.90、医療9.88、報道8.75が高く、生活経験で記事の抽象論を現実へ戻す時にスターが伸びる。
08 思想・政治傾向
政治的な立場を固定的に示す材料は少ない。関心は家族、出産、年金、教育、地方生活などに向き、制度が現場の人へどう作用するかを自分の経験から確かめる傾向が見える。
10 総合評価
shuri033513は、ニュースや増田へ生活経験の補助線を引く少数精鋭型である。強みは制度の話を「実際にはこうなる」に戻せること。一方、投稿間隔が長くテーマも分散しているため、外から見た一貫した専門軸はやや見えにくい。