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id:poTracy
十年、ジェンダーと労働を家計・介護・技術教育へ落とす高反応・実務リベラル型
ジェンダー 労働 IT 実務検証
基礎 全員共通・0-20
活動量
1
影響力
7
特性 この人の個性
継続性
5
文章密度
10
反応密度
6

01 基本データ

1,783
総ブックマーク
10.6年
活動期間
2016年1月5日
ブクマ誕生日
1,783
解析対象ブックマーク
10.6年
解析期間
1,151
アクティブ日数
29.8%
期間内の稼働率
78.5%
コメント付き率
75字
コメント中央値
5,224
総スター数
50.8%
スター付き率
2.93
平均スター

解析対象1,783件。長文寄りの実務コメントがジェンダーと労働で高い反応を得る。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

活動10.6年、活動率29.8%、コメント率78.5%、中央値75字。家族経験、IT実務、海外レポートを接続し、属性論争を制度と生活費の話へ戻す。

03 よく参照する媒体

anond.hatelabo.jp
271
togetter.com
225
note.com
86
zenn.dev
54
www3.nhk.or.jp
47
speakerdeck.com
38
posfie.com
28
www.itmedia.co.jp
28
qiita.com
27
news.yahoo.co.jp
26

ほか計30媒体

主要媒体はanond.hatelabo.jp、togetter.com、note.com、zenn.dev。増田、Togetter、note、Zennを往復し、生活論と技術実務を接続する。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
38.7%
AI/IT/技術
22.7%
生活/社会
20.3%
ジェンダー/家族
19.3%
経済/労働
15.2%
メディア/報道
15.2%
学術/教育
14.8%
文化/表現/オタク
11.4%
医療/健康
10.4%
外交/安全保障
8.9%

上位テーマはネット/SNS、AI/IT/技術、生活/社会、ジェンダー/家族。ネットが量の中心だが、ジェンダーと労働で平均反応が上がる。

05 頻出語

男性 女性 日本 社会 子供 仕事 介護 関係 大阪 アメリカ おば 大学 時代 会社 教育 家族 先生 女子 勉強 労働 世代 男女 結婚 旦那 育児 企業 意見 少子化 解決 作品 出産 理解 漫画 時間 賃金 経済 経済的 立場 対策 音楽 市場 地方 ネット 放送 家事 人間 組織 知識 現場 アラフィフ 世界 息子 ビジネス 人口 プロ キャリア 差別 映画 医療 認知症 主婦 リスク 被害者 個人 子育て 情報 歴史 暴力 環境 東京 議論 業界 能力 氷河期 原因 ゆう 貧困 自由 ファン 理系 プログラマ 研究 素人 負担 大人 セックス 関西 責任 制度 対応 広告 キャラ サービス 家庭 弱者 昭和 夫婦 児童 表現 集団 エンジニア 技術 生活 ネタ パート 基本 評価 批判 福祉 ダメ 社会的 専業 進学 経営 発生 バンド 監督 紹介 年金 料理

性別一般化を知性の怠慢として退け、賃金、扶養制度、DV支援、介護、技術習得を具体策で考える。理念だけでなく相談先や統計、企業負担まで書き込み、右左双方の現実離れを批判する。

06 文体の特徴

引用括弧「」を含む353
URL提示・資料参照を含む229
一人称(俺・私・自分)を含む218
長文コメント(100字以上)161
疑問符を含む143
感嘆符を含む115
短文ツッコミ(30字以下)115
w/草/笑を含む61
そもそも型18
idコールを含む7
というか型6

男性DV被害の記事へ相談機関、対応策、問題点を書き足した姿勢は、共感を実際の支援経路へ変えている。男女論を勝敗にせず、被害者が次に取れる行動まで考えている。 資料と経験を大量に接続できる反面、一コメントに論点が詰まり、主張の中心が埋もれることがある。最重要の結論を先に置くと、実務性がより伝わる。

DEIとか気候変動のページが削除されてるのは政権の性質上理解はできる(賛同はしてない)けど、地味に労働とか健康・衛生まで結構な数削除されてるのヤバみしか感じない。
割とまじで日本の企業見習うのGAFAじゃなくてMSと思う。
「男ってこう」「女ってこう」って思いついたらワイは自分の知性の訓練たらないから勉強しようって思うわ
でも氷河期以上の世代の女性にパートの職歴でずっと雇い続けたせいで、103万,130万の壁で子供育て終わった後も労働時間伸ばせなくて人手不足加速するし年金も取れないんだよね。会社側や国も損してるのよ。
2024-06-16 ・ ★64 ・ togetter.com
パッと読み男性DV被害者のような方の記事なので、思いつく相談期間先と対応策、問題点かいといた。
ジェンダーや労働の議論を勝敗にせず、被害者が次に使える相談先や制度へ接続する。男性DV被害でも、共感に加えて対応策と支援経路を具体化した。家族経験、IT実務、調査資料を、現場で役立つ案内へまとめる力がある。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

ジェンダー/家族
5.59
経済/労働
4.82
医療/健康
4.70
メディア/報道
3.95
生活/社会
3.80
外交/安全保障
3.57
ネット/SNS
3.49
学術/教育
3.16
文化/表現/オタク
2.76
AI/IT/技術
1.02

総スター5,224、平均2.93。制度と生活経験を併記した長文が支持される。

08 思想・政治傾向

性別一般化を知性の怠慢として退け、賃金、扶養制度、DV支援、介護、技術習得を具体策で考える。理念だけでなく相談先や統計、企業負担まで書き込み、右左双方の現実離れを批判する。

10 総合評価

千七百件余りの八割近くに七十五字前後のコメントを残し、ジェンダーと労働で反応が高い。家族経験、IT実務、海外レポートを接続し、属性論争を制度と生活費の話へ戻す。議論の後ろに相談窓口と参考資料を置くタイプだ。ジェンダー論争の机に賃金表、相談先一覧、介護予定表を広げる現場型リサーチャー。言葉の密度を測ると、男性DV被害の記事へ相談機関、対応策、問題点を書き足した姿勢は、共感を実際の支援経路へ変えている。男女論を勝敗にせず、被害者が次に取れる行動まで考えている。資料と経験を大量に接続できる反面、一コメントに論点が詰まり、主張の中心が埋もれることがある。最重要の結論を先に置くと、実務性がより伝わる。上位テーマはネット/SNS、AI/IT/技術、生活/社会、ジェンダー/家族。