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トランプ・中国を手がかりに、外交・戦争と政治・行政を巡回し、疑問形で前提や例外を洗い直すブックマーカー
政治・政党 報道 疑問形検査型 矛盾検出
基礎 全員共通・0-20
活動量
4
影響力
12
特性 この人の個性
報道追随度
10
質問魔
7
論戦力
6
雑食度
6

01 基本データ

191
総ブックマーク
0.2年
活動期間
2026年5月9日
ブクマ誕生日
189
解析対象ブックマーク
0.2年
解析期間
54
アクティブ日数
72.0%
期間内の稼働率
97.9%
コメント付き率
70字
コメント中央値
1,022
総スター数
68.3%
スター付き率
5.41
平均スター

2026年から2026年まで0.2年、189件。活動日は54日、期間内稼働率は72.0%である。コメント率97.9%は保存より発言が主で、ほぼ毎回コメントを置く運用を示し、中央値70字からコメントは一段落以内の中距離が中心。総スター1,022、1件平均5.41スターで、量に対する反応の密度も確認できる。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

最多は15時の7.4%で、次いで1時6.9%、6時6.9%。日中9〜17時は33.9%、18〜23時は22.2%、深夜0〜5時は28.6%で、日中の巡回が明確に厚い。曜日は水曜23.8%が最多、火曜10.1%が最少。土日合計32.3%なので、平日だけの習慣か週末型かも数字で読める。

03 よく参照する媒体

anond.hatelabo.jp
14
news.yahoo.co.jp
12
www.47news.jp
12
mainichi.jp
11
togetter.com
10
news.web.nhk
8
www.sankei.com
7
www.nikkan-gendai.com
7
president.jp
6
www.nikkei.com
6

ほか計30媒体

上位媒体はanond.hatelabo.jp 14件、news.yahoo.co.jp 12件、www.47news.jp 12件、mainichi.jp 11件。上位2媒体でも13.8%で、参照先は比較的分散している。媒体種別では報道→その他→ネット言論の順で、単に何を読むかだけでなく、話題をどこで発見し、どの種類の資料へ移るかという巡回経路が出ている。特に増田・Togetter偏重なら村内言論、新聞・NHK偏重なら出来事追随、Qiita等が厚ければ実務情報の比重として読むべきである。

04 主要テーマ・関心

政治/政党
45.0%
メディア/報道
41.3%
ネット/SNS
23.8%
外交/安全保障
22.8%
経済/労働
15.3%
事件/司法
13.2%
生活/社会
11.1%
AI/IT/技術
5.3%
学術/教育
5.3%
文化/表現/オタク
4.8%
医療/健康
3.7%
ジェンダー/家族
3.2%

主要テーマは政治/政党 45.0%(首相・総理・自民)、メディア/報道 41.3%(文春・毎日新聞)、ネット/SNS 23.8%、外交/安全保障 22.8%。量の首位は政治/政党だが、反応効率はジェンダー/家族の平均17.67スターが最も高い。テーマ比率はタイトル・コメント・タグ・媒体の一致を含むため思想判定ではないが、どの話題へ戻り続けるかは明確に示す。量が多い領域とスターが集まる領域のずれは、本人の関心と読者が評価する芸の違いとして読むとよい。

05 頻出語

日本 高市 佐藤 二朗 トランプ 中国 世界 総理 橋本 国民 自民党 米国 文春 沖縄 嘘つき ロシア 子供 仕事 ハラスメント 国会 ナフサ アジア 攻撃 政治 無能 世界中 人間 絶対 徹底的 秘書 拒否 アホ ウクライナ 外交 本物 戦争 アメリカ 大人 昭和 企業 中傷 責任 自衛隊 価値 選挙 イスラエル 批判 無責任 大臣 野郎 擁護 経歴 弁護士 ネトウヨ 原因 ウソ 無視 国家 メディア 進次郎 逮捕 無理 年間 ガザ 最悪 インフレ 注意 俳優 トラウマ 暴露 同意 調査 味方 圧倒的 マネージャー 最高 事実 関係 号泣 警察 参考人 招致 能力 県民 音声 個人 だいたい 支持 真珠湾 イラン 質問 倒産 待機 ダメ 支持率 対策 納得 官僚 ベスト ドレッサー ウィルス 中国製 案件 日本人 機能 不支持 バブル 支持者 勤労 所得 株価 暴落 逆効果 後戻り サナエノミクス 危機感 役者 疑問 社会

特徴語は「トランプ」17回、「中国」13回、「米国」10回、「ロシア」8回、「ウクライナ」5回、「国民」10回。単語を束ねると外交・戦争(トランプ・中国・米国・ロシア)、政治・行政(国民・自民党・国会・選挙)、事件・司法(責任・無責任・弁護士・逮捕)という複数の話題群が見える。単独語から立場を決めつけることはできないが、記事ごとの感想がどの制度・職業・国・作品へ繰り返し接続されるかは分かる。一般語を除いても残る組み合わせこそ、このユーザー固有の関心の指紋である。

06 文体の特徴

疑問符を含む43
短文ツッコミ(30字以下)17
引用括弧「」を含む11
一人称(俺・私・自分)を含む8
w/草/笑を含む7
長文コメント(100字以上)6
そもそも型5
URL提示・資料参照を含む2

主調は疑問形検査型で、疑問形で前提や例外を洗い直す。定量マーカーは短文9.2%、長文3.2%、引用5.9%、疑問符23.2%、コメント中央値70字。さらに代表例では結論を先に置く型と説明を足す型が混在。背景条件を並べてから結論へ進む傾向も併存する。候補語には引用や制度批判も多く、強い単語の機械一致だけで攻撃性を断定すべきではない。

勤労所得の無い60代は超インフレと株価暴落が一番怖いだろ。まるで逆効果で後戻りもできない無責任なサナエノミクスなのにベストドレッサー賞に浮かれ、全く危機感がねぇんだよな。
2026-07-16 ・ ★26 ・ www.jiji.com
秘書の参考人招致の野党の要求を、自民党が拒否してるからだろ。シロだったら受け入れろよ。クロ、しかもボロが出たら真黒で自民党全体がヤバイから拒否してんだろ。
トラウマを第三者の俳優仲間に暴露した事を本人に直接言うとか悪手中の悪手だろ。これ、もう誰も佐藤二朗の味方なんかしないんじゃねぇのか。
2026-07-08 ・ ★106 ・ bunshun.jp
進次郎は擁護してねぇな。「貧乏人を貧乏人と言うな」みたいな低レベルなヤジに落とし込んでるな。「経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ」は客観的な事実で、進次郎は自衛官を無理やり卑下させてるだろ。
2026-06-17 ・ ★97 ・ www.fnn.jp
トランプに媚びてタンカーを通すと言うイランを批判しかせず、国民に嘘しか言わない、こんな奴が日本の最高権力者である事のほうが、よっぽど恥ずかしいわ。
外交・戦争と政治・行政の言行不一致を、疑問形で前提や例外を洗い直す力が安定しており、見落とされた前提や例外を拾える。反面、問いを重ねるほど本人の結論が見えにくくなる可能性がある。問いの後に暫定的な答えを一つ添えると、読者が論点を持ち帰りやすい。記事の情報量に飲まれず、自分の観察軸を保てる点は図鑑上でも十分に評価できる。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

ジェンダー/家族
17.67
医療/健康
9.71
経済/労働
7.10
政治/政党
6.82
生活/社会
6.10
事件/司法
5.44
メディア/報道
5.26
外交/安全保障
4.77
学術/教育
2.70
ネット/SNS
2.64
文化/表現/オタク
1.89
AI/IT/技術
1.80

上位スター付与者はbzero-sugar 27、utajimanyoko 26、kimioki 26、err931 18。上位5人の合計は総スターの11.3%で、支持が特定少数に集中しているかも読める。テーマ別平均はジェンダー/家族 17.67、医療/健康 9.71、経済/労働 7.10が上位で、ブックマーク量の多い話題と、コメントが評価される話題は分けて見る必要がある。 また、soimilkteaとは上位付与者記録上で双方向のスターがあり、受領14・付与18が確認できる。

08 思想・政治傾向

記事選択の中心は政治・政党、報道、ネット・SNS、外交・安全保障。その内側に外交・戦争(トランプ・中国・米国)、政治・行政(国民・自民党・国会)、事件・司法(責任・無責任・弁護士)という具体的な束があり、言行不一致に反応する姿勢で読む傾向が見える。疑問形で前提や例外を洗い直す文体と結びつくため、立場のラベルより『何を問題化するか』の方が人物像をよく表す。政治・思想を一枚岩に断定する材料ではない。

09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較

類似: soimilkteaとは、政治・政党と外交・安全保障への比重が近いうえ、『二朗・ナフサ・佐藤』周辺の語も重なる。両者とも前提や例外を積み上げる長文解説型である。上位スター付与者記録では両者間に計32スター(本人が受領14・付与18)が確認できる。

10 総合評価

hasebearukuは0.2年・189件の範囲で、トランプ・中国・米国・ロシアへの関心が見える。外交・戦争と政治・行政の言行不一致を、疑問形で前提や例外を洗い直す力は確認できるが、観測期間と件数が小さいため、現在のプロフィールは暫定像である。問いを重ねるほど本人の結論が見えにくくなる可能性もあるものの、少数の代表コメントを恒常的な人格や思想へ拡大せず、今ある記事選択と文体の範囲で読むのが妥当だ。