id:mr_ozin
開発と映画を往復し、「動く」と「安定して動く」を切り分ける実務観察型
AI/IT/技術
ネット/SNS
映画・文化
実務レビュー
基礎 全員共通・0-20
活動量
5
影響力
6
特性 この人の個性
技術集中度
9
ネット文化度
9
実務検証度
9
文化横断度
8
01 基本データ
1,685
総ブックマーク
7.2年
活動期間
2019年6月19日
ブクマ誕生日
1,685
解析対象ブックマーク
7.2年
解析期間
1,106
アクティブ日数
42.1%
期間内の稼働率
41.7%
コメント付き率
41字
コメント中央値
2,892
総スター数
20.1%
スター付き率
1.72
平均スター
7.2年で総1,685件。コメント率41.7%、コメント中央値41字、総スター2,892、平均1.72。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
0時6時12時18時23時
曜日
月
火
水
木
金
土
日
活動の山は0時7.4%、2時6.9%、1時6.6%。曜日では水曜15.8%、火曜15.6%が上位。生活属性は推測せず、観測上の投稿分布として扱う。
03 よく参照する媒体
anond.hatelabo.jp217
togetter.com143
speakerdeck.com98
zenn.dev88
www.itmedia.co.jp44
qiita.com37
note.com35
github.com24
gigazine.net23
mr-ozin.hatenablog.jp20
ほか計30媒体
増田217件、Togetter143件に加え、SpeakerDeck98、Zenn88、ITmedia44、Qiita37。ネット議論と開発資料を同じ程度に巡回し、映画・写真の記事も混ざる。
04 主要テーマ・関心
AI/IT/技術33.5%
ネット/SNS26.3%
文化/表現/オタク8.6%
生活/社会6.5%
メディア/報道4.9%
学術/教育4.0%
経済/労働3.7%
医療/健康3.7%
外交/安全保障1.2%
事件/司法1.1%
AI/IT/技術33.5%、ネット/SNS26.3%が二本柱。文化8.6%、生活6.5%、報道4.9%が続く。ネットテーマ平均3.63、医療3.47、文化3.23と、技術外の具体的な補足も反応される。
05 頻出語
映画
会社
仕事
経験
対応
アプリ
転職
エンジニア
コード
開発
機能
時間
日本
実際
写真
意図
テスト
Amazon
個人
システム
作品
カメラ
時代
言葉
生活
勉強
利用
映画館
人生
キャラ
業務
格好
設定
コメディ
体験
何度
文章
価値観
独学
技術
センス
企業
原因
Web
勢い
配信
習慣
ゲーム
韓国
活動
報告
プログラミング
実感
ホラー
フレームワーク
苦労
人間
大体
職場
関係
質問
環境
情報
デッド
案件
映像
自動
共有
言語
監督
タイプ
相模原市
撮影
変更
連絡
スマホ
ダメ
意識
途中
フロント
エンド
加減
判断
基準
チュートリアル
雰囲気
特徴
設計
便利
フィクション
箇所
料理
追加
リスク
シーン
最高
公開
気味
ボタン
感覚
現代
選択肢
能力
解決
解雇
開発者
画面
教育
カード
整理
先生
幸せ
名作
メッセージ
規格
上映
認証
ノーラン
面接
無自覚
「映画」37が最多で、「会社」17、「仕事」「経験」14、「対応」13、「アプリ」12、「転職」「エンジニア」11。「コード」「開発」「テスト」と映画・写真語彙が共存する。
06 文体の特徴
| 短文ツッコミ(30字以下) | 206 |
| 引用括弧「」を含む | 144 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 50 |
| 疑問符を含む | 29 |
| URL提示・資料参照を含む | 19 |
| w/草/笑を含む | 12 |
| 感嘆符を含む | 7 |
| というか型 | 5 |
| 長文コメント(100字以上) | 4 |
| そもそも型 | 3 |
| idコールを含む | 1 |
コメント率41.7%、中央値41字。引用144件で、記事の一文を拾って実務経験や作品解釈を補う。攻撃候補1.7%で、「アスペ」は偏見批判、「排除」は企業リスクの一般語。対人攻撃型ではない。
20代後半でエンジニアになろうとして遅すぎると言われた自分からすると、凄く勇気をもらえるので頑張ってほしい
コメントでも触れられているけど、意図無しで撮られた写真から意図を見つけて取り上げるセンスも凄いと思う
映画館にもしょっちゅう行く身からしたら400円なんかタダだろと思っていたけど確かにタダじゃないわ……
競プロ関係なく、業務で動くアプリ作り慣れていない人の特徴だった。「動く」と「安定して動く」の差だよね。
整形とかリファクタリングとかドキュメントのありがたさを実感できるの、規模が大きいプログラム書いてからだから…
リスクが1でもあるなら全面禁止、みたいなガチガチな方針に嫌気がさした事は何度もある
技術では「動く」と「安定して動く」を切り分け、映画では一瞬の構図や演出意図を拾う。対象は違っても、表面的な評価で終わらず「何が効いているか」を具体化する観察の仕方が一貫している。
07 スター分析
上位スター付与者
wisboot21
ledsun20
m7g6s15
rgfx15
uratora14
ysync12
take-it12
whkr11
i_ko10mi10
damedom10
uunfo10
srgy9
mk167
スターが付きやすい領域(平均スター)
外交/安全保障4.71
ネット/SNS3.63
医療/健康3.47
文化/表現/オタク3.23
メディア/報道2.74
生活/社会2.16
AI/IT/技術2.01
経済/労働1.73
学術/教育1.04
事件/司法0.56
総2,892スター、平均1.72。技術コメントでは基礎と運用品質の差、映画では演出や鑑賞体験を言語化したものが高反応。
10 総合評価
技術と映画という一見離れた二領域を、どちらも「実際にどう機能しているか」で読むタイプ。開発記事では動作と安定運用を分け、映画や写真では画面・演出・鑑賞体験の細部を拾う。増田も多いが、強い人物攻撃より、経験から条件を一つ追加する実務的なコメントが中心。