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五年、九十件の政治ニュースへ短く反応し、政策と実績の齟齬を直線的に問う小規模政治評型
政治 報道 小標本 短文
基礎 全員共通・0-20
活動量
1
影響力
4
特性 この人の個性
継続性
2
文章密度
6
反応密度
5

01 基本データ

92
総ブックマーク
4.9年
活動期間
2021年8月22日
ブクマ誕生日
92
解析対象ブックマーク
4.9年
解析期間
47
アクティブ日数
2.6%
期間内の稼働率
33.7%
コメント付き率
43字
コメント中央値
147
総スター数
20.7%
スター付き率
1.60
平均スター

解析対象92件、活動4.9年、コメント率33.7%。九十二件という小規模な履歴で、政治記事の反応が最も高い。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

五年弱で九十二件。更新量が少ないため、時期別の変化より個別発言を見るべきだ。

03 よく参照する媒体

www.47news.jp
8
news.web.nhk
6
news.yahoo.co.jp
6
mainichi.jp
5
www.nikkei.com
3
www.oricon.co.jp
3
dot.asahi.com
3
www3.nhk.or.jp
3
www.sankei.com
2
www.fnn.jp
2

ほか計30媒体

上位媒体はwww.47news.jp、news.web.nhk、news.yahoo.co.jp、mainichi.jp。報道媒体中心の小標本で、政治ニュースが反応の主戦場になっている。

04 主要テーマ・関心

メディア/報道
38.0%
政治/政党
32.6%
医療/健康
10.9%
経済/労働
9.8%
ネット/SNS
8.7%
事件/司法
7.6%
AI/IT/技術
7.6%
文化/表現/オタク
7.6%
学術/教育
6.5%
生活/社会
6.5%

上位テーマはメディア/報道、政治/政党、医療/健康、経済/労働。政治記事が三十件で平均スターも高く、小規模ながら軸は明瞭だ。

05 頻出語

日本 高市 国民 白黒 カメラ チーム 冥福 支持 速報 見出し 会談 アメリカ 戦争 イラン 中東 世代 石破 首相 退陣 否定 意地悪 嘘つき 自ら 無能 アピール スタイル アバター 通話 今日 スーパー パッケージ カルビー チュニジア 監督 コンディション 上田 ゴール 原文 自称 政府 圧力 目詰まり ごみ袋 か月 薬局 マイバッグ 持参 現場 節約 サンデー ジャポン ナレーション 訃報 ショック 祈り 大統領 世界中 迷惑 ホルムズ 海峡 自由 質問 試合 本番 ベスト 世界 真ん中 外交 イスラエル 違法 積極的 介入 各国 交渉 動き 産経 国益 仮病 全力 総理 大臣 悲願 消費 減税 削除 むり 調査 段階 レア アース ミスリード 時期 選挙 時点 生活 配慮 円安 物価高 対策 経済 政策 評価 タレント 漫画 大谷 自民党 凋落 最悪 N国 骨頂 公明党 閣外 協力 政権 交代 現実味 小泉 ステマ デマ 進次郎

自民党、高市政権、経済政策を中心に、看板と実際の政策が一致しているかを問う。円安・物価高対策や連立判断を、人物人気ではなく結果から評価する。政治以外ではサッカーや医療にも触れるが、件数が少なく全体像は限定的である。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)10
引用括弧「」を含む5
疑問符を含む4
一人称(俺・私・自分)を含む2
長文コメント(100字以上)1
URL提示・資料参照を含む1

円安・物価高対策が実際には見当たらないと指摘し、人物のタレント性と経済政策の評価を分ける。人気や印象ではなく施策の有無へ戻している。 九十件余りでは、長期的な思想傾向や文体の安定性を測れない。「無能」など人物評価が先に出ることもあり、政策の具体性を補う余地がある。

自民党の凋落ぶりが凄い。 よりによって最悪なものを選んだ。 N国と組むなど愚の骨頂。
元が無いのだから「目詰まり」ではない。
2026-05-21 ・ ★22 ・ news.web.nhk
自ら無能である事をアピールしていくスタイル。
2026-07-21 ・ ★13 ・ mainichi.jp
円安、物価高対策は何もやってないと思うが、寧ろ逆の事をやろうとしてる。 それで経済政策を評価というのも首を傾げる。 高市はタレントではないぞ。
2025-12-23 ・ ★11 ・ www.fnn.jp
チュニジアは監督かわってるし、コンディションも上げづらかったと思うが、それでも日本は本当に強くなったな。 上田のゴールは凄かった。
2026-06-21 ・ ★10 ・ news.web.nhk
人物の人気や印象から離れ、実際に何を実施したかを短く照合する。経済対策の有無とタレント性を別の評価軸へ置けるため、小規模な履歴でも判断基準がぶれない。公約の紙と実績表を並べるような簡潔さがある。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

政治/政党
4.30
メディア/報道
2.97
生活/社会
2.50
医療/健康
1.80
経済/労働
1.44
学術/教育
1.33
ネット/SNS
0.12
事件/司法
0.00
AI/IT/技術
0.00
文化/表現/オタク
0.00

総スター147、平均1.6。政治への短評が中心で、連立判断や政策不在を指摘した発言が上位に来る。

08 思想・政治傾向

自民党、高市政権、経済政策を中心に、看板と実際の政策が一致しているかを問う。円安・物価高対策や連立判断を、人物人気ではなく結果から評価する。政治以外ではサッカーや医療にも触れるが、件数が少なく全体像は限定的である。

10 総合評価

九十二件という小規模な履歴で、政治記事の反応が最も高い。長い理論を組むより、「何をしたのか」「それは逆効果ではないか」を短く確認する。選挙公報の横に実績表を置いて照合するタイプだ。小さな投票所の机で、公約の紙と実施項目を一本ずつ照合する短評者。時系列で眺めた場合、上位媒体はwww.47news.jp、news.web.nhk、news.yahoo.co.jp、mainichi.jp。報道媒体中心の小標本で、政治ニュースが反応の主戦場になっている。上位テーマはメディア/報道、政治/政党、医療/健康、経済/労働。政治記事が三十件で平均スターも高く、小規模ながら軸は明瞭だ。解析対象92件、活動4.9年、コメント率33.7%。