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id:juneboku
技術記事を黙々ストック、たまに未来像をやわらかく言語化する探索型
AI/IT 技術収集 社会 探索
基礎 全員共通・0-20
活動量
7
影響力
2
特性 この人の個性
偏執度
8
瞬発力
8
雑食度
7

01 基本データ

2,332
総ブックマーク
3.2年
活動期間
2023年7月2日
ブクマ誕生日
2,332
解析対象ブックマーク
3.2年
解析期間
787
アクティブ日数
68.3%
期間内の稼働率
7.2%
コメント付き率
23字
コメント中央値
218
総スター数
2.2%
スター付き率
0.09
平均スター

2,332件を3.2年で蓄積し、稼働率68.3%。一方コメント率は7.2%で、基本は収集・保存が中心。総スター218、平均0.09なので、発言による存在感より情報ストックとしての利用が主。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

787日稼働と、観測期間の割にかなり高頻度。毎日のように技術・社会の記事を拾うが、コメントは必要な時だけ添える。

03 よく参照する媒体

note.com
172
zenn.dev
76
speakerdeck.com
69
github.com
65
anond.hatelabo.jp
63
www3.nhk.or.jp
55
togetter.com
35
news.yahoo.co.jp
32
scrapbox.io
26
qiita.com
20

ほか計30媒体

noteが最多で、Zenn、Speaker Deck、GitHubが上位。技術記事・発表資料・コードを直接保存する構成が明確で、増田やNHKがその周辺に入る。

04 主要テーマ・関心

AI/IT/技術
24.2%
ネット/SNS
14.0%
メディア/報道
10.4%
文化/表現/オタク
5.3%
生活/社会
5.1%
経済/労働
4.4%
学術/教育
4.3%
事件/司法
2.2%
医療/健康
1.8%
ジェンダー/家族
1.2%

AI/IT/技術24.2%が最大。ネット/SNS14.0%、メディア/報道10.4%が続く。技術だけで閉じず、仕事、教育、生活、文化の変化へ関心がつながっている。

05 頻出語

仕事 言葉 個人 名前 整理 画面 びっくり 情報 未来 ウェブ 主義 行動 時間 文学 デザイン エンジニアリング マネジメント 生成 開発 Claude カメラ 利用 ソフトウェア ボランティア 小学校 手伝い 完結 選手 大通 グッド 記録 確認 推し 認識 展開 高殿 表現 犯罪 機会 組織 楽観 意思 活用 考え 最高 札幌駅 透かし 安心 ピープル 知識 自然 攻撃 Mythos 記念 Gemini Code Assist おすすめ 使い 麻雀 手牌 年始 ボーリング スコア 計算 想起 時点 確定 キャプチャ メニュー バー マイク 共有 検出 方法 停止 コマンド Pull Request 取得 付き合い だいたい タイミー 近所 あれこれ 模索 発見 虚構 新聞 位置 当事者 具体的 原著 表紙 Platform 漫画 アオアシ タスク 三笘 巻頭 チーム インディー 雰囲気 好み Prize お金 使い方 合同 現時点 day 札幌 公園 観客 解説 発言 Amazon Leadership and Commit ふるまい

コメント数が少ないため頻出語は小さな差だが、「仕事」「整理」「情報」「未来」「ウェブ」「デザイン」「エンジニアリング」「マネジメント」など、技術と働き方をつなぐ語が目立つ。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)109
引用括弧「」を含む31
感嘆符を含む24
一人称(俺・私・自分)を含む11
URL提示・資料参照を含む4
疑問符を含む4
長文コメント(100字以上)3
w/草/笑を含む1

コメントは短文中心で、感嘆や「〜だなあ」「〜かも」と柔らかく観察する。攻撃候補は0件。断罪より発見・補足・共感を置く文体で、長文はごく少ない。

ひとりひとりが自分に合った人生アシスタントとともに生きていくようになるのかもなあ。
地域の小学校にボランティア活動で関わるようになって「この人たちの生きる未来の社会をベターなものにしたい」と思うきもちが強くなりました。なにかしら関わってみるのもいいかもです。
2023年から、だいたい週2日はソフトウェアのお仕事をしつつ、タイミーで近所のお仕事をしてみたり、ボランティアで小学校のお手伝いをしてみたり、あれこれ模索しています。発見があって楽しいですよ。
「論」と「談」を区別して話せばいいと思っている。再現性のない「談」にも価値はありますよね。全体的に共感です。
2024-07-15 ・ ★4 ・ songmu.jp
「押す→押ささる」は驚かれるけど「混ぜる→混ざる」「散らかす→散らかる」のように一部の動詞では標準的にこの活用が見られるんだよな〜。
観客席にいるやたら詳しい人の解説じゃん… 助かる。
技術トレンドを追うだけでなく、自分で仕事の組み合わせを変えたり地域活動に関わったりしながら、変化を実地で確かめている点が強い。コメントも攻撃より発見共有が中心。ただしコメント率7.2%なので、図鑑として見える人格は情報収集量に比べまだ薄く、評価は控えめに置くのが妥当。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

生活/社会
0.54
ネット/SNS
0.20
事件/司法
0.19
メディア/報道
0.17
学術/教育
0.15
AI/IT/技術
0.13
文化/表現/オタク
0.10
医療/健康
0.10
経済/労働
0.04
ジェンダー/家族
0.00

平均0.09と全体の反応は小さいが、AIを人生アシスタントとして捉えたコメントは50スター。技術そのものより、技術が人の生活や未来にどう入り込むかを言語化した時に反応が強い。

08 思想・政治傾向

技術、仕事、教育、地域社会の変化を「どうすれば少しベターになるか」という観点で見る傾向がある。AIにも脅威一辺倒ではなく生活支援の可能性を見ており、地域の学校や複数の働き方についても実際に関わりながら考えている。ただし政治・思想テーマは少なく、特定の政治的立場を示す材料は乏しい。

10 総合評価

Zenn、Speaker Deck、GitHubを日常的に拾う技術収集型。ただの技術ウォッチャーで終わらず、AIと人生、仕事の複線化、地域の子どもたちの未来など、人間側の変化へ話をつなぐのが持ち味。コメント量が少ないため断定できる人物像は限られるが、少なくとも「まず観察し、試し、柔らかく言葉にする」姿勢は一貫している。