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id:miqkun
ニュースを止めずに積む、ほぼ無言の高速クリップ棚
メディア・報道 経済・労働 生活・社会 観察型
基礎 全員共通・0-20
活動量
19
影響力
2
特性 この人の個性
偏執度
6
粘り強さ
3

01 基本データ

51,253
総ブックマーク
1.3年
活動期間
2025年4月15日
ブクマ誕生日
30,000
解析対象ブックマーク
0.2年
解析期間
86
アクティブ日数
95.6%
期間内の稼働率
0.0%
コメント付き率
0字
コメント中央値
24
総スター数
0.0%
スター付き率
0.00
平均スター

※ ブックマークが非常に多いため、全 51,253 件のうち直近 30,000 件を分析対象としています(統計値は分析対象の集計です)。

解析対象30,000件、真の総数51,253件。活動1.3年、活動日86日、稼働率95.6%。コメント率0.0%、中央値0字、総スター24、平均0.00。取得上限に達しているため、表示総数は真の総数を優先する。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

投稿の山は22時28.1%、23時22.4%、21時21.3%。曜日では木曜20.6%、土曜17.1%が上位。時間帯は生活属性を断定する材料ではないが、巡回がどこへ集中するかは比較的はっきりしている。

03 よく参照する媒体

mainichi.jp
3,027
www.chiba-tv.com
2,538
mdpr.jp
2,073
www.sankei.com
1,677
encount.press
1,349
www.47news.jp
1,100
www.asahi.com
1,093
www.nikkei.com
1,076
news.allabout.co.jp
877
www.daily.co.jp
857

ほか計30媒体

参照先はmainichi.jp3,027件、www.chiba-tv.com2,538件、mdpr.jp2,073件、www.sankei.com1,677件が上位。報道サイトが全体の約38.3%を占める。上位媒体の組み合わせから、匿名投稿・SNSまとめ・報道・専門媒体のどこへ重心があるかが見える。媒体名だけで立場を決めず、実際の巡回件数として読むのが妥当だ。

04 主要テーマ・関心

メディア/報道
26.8%
経済/労働
10.6%
生活/社会
8.4%
文化/表現/オタク
7.1%
事件/司法
5.3%
AI/IT/技術
4.8%
ジェンダー/家族
4.1%
政治/政党
4.0%
ネット/SNS
4.0%
学術/教育
3.8%

主要テーマはメディア/報道26.8%、経済/労働10.6%、生活/社会8.4%、文化/表現/オタク7.1%。スター平均が高い領域はメディア/報道0.00、経済/労働0.00、生活/社会0.00。よく読むテーマと反応されやすいテーマは必ずしも一致しないので、量とスター効率を分けて見ると輪郭が出る。

05 頻出語

頻出語は「明確な頻出語は少ない」など。単語だけで思想や属性を決めつけることはできないが、主要テーマと重ねると、繰り返し追う対象を具体化する補助線になる。

06 文体の特徴

短文0件、長文0件、引用0件、疑問符0件。攻撃候補行率は0.0%だが、候補語には引用・否定・比喩・対象が人でない用例も混じるため、継続的な対人攻撃とまでは判定せず attack は出していない。

大量の記事を継続して収集し、必要な箇所だけコメントを残す保存型の一貫性がある。スター反応はほぼ無いため、人気との整合より、何を継続して保存しているかを見るべきプロフィールである。ただし発言量が少ないため、無言の保存まで人格や立場の証拠として読み込まない慎重さは必要だ。

07 スター分析

上位スター付与者

スターを送った相手(収録ユーザー分のみ・計 512 個 / 257 人)

スターが付きやすい領域(平均スター)

メディア/報道
0.00
経済/労働
0.00
生活/社会
0.00
文化/表現/オタク
0.00
事件/司法
0.00
AI/IT/技術
0.00
ジェンダー/家族
0.00
政治/政党
0.00
ネット/SNS
0.00
学術/教育
0.00

解析対象3万件でコメント率0%だが、スターは24。TeaTime365・tihouno-takudora・asanohatunagiが各5など小口に分かれる。コメントがないため、これらを「発言への支持」として解釈できず、本人→他ユーザーの大口付与も逆引きできない。スター網から思想やコミュニティを推定するより、高速な無言クリッピングが主用途だと読むべきである。

08 思想・政治傾向

関心の地図ではジェンダー/家族4.1%、政治/政党4.0%が確認でき、メディア/報道26.8%、経済/労働10.6%、生活/社会8.4%も上位にある。これは社会的な争点を継続して読む傾向の材料にはなるが、テーマ比率や語彙だけから左右、支持政党、価値観、属性を断定することはできない。ここでは記事ごとに評価や補足を置く関心傾向として扱う。

09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較

Cat-Tramとはニュースを大量に無言収集する利用法が近く、発言より選書がログになる点も共通する。一方、同じ報道圏のGelsyはコメント率99.4%で、建築の現場感覚からほぼ毎回一言を返す。miqkunは議論の参加者というより受信箱であり、似たニュース棚でも発言密度はほぼ両極にある。

10 総合評価

miqkunのはてブは発言の場というより、ニュースを取りこぼさず積む受信箱に近い。報道・経済・生活の記事を高頻度で保存する一方、コメントは実質ゼロで、評価や立場は履歴だけからは読めない。強みは収集の密度と継続性、弱点は外から見える判断理由が残らないこと。人物像より「何を追っているか」を読むプロフィールである。