01 基本データ
3.1年で400件。コメント率3.2%、平均スター0.30で、技術資料の保存を基本に、経験がある話だけ補足する。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
曜日
投稿は一部の時間帯に偏るが、コメント13件では発話時間の評価はできない。収集活動のリズムとして読むべき。
03 よく参照する媒体
ほか計30媒体
Zenn56件、Qiita29件、note28件、Speaker Deck20件。増田35件とTogetter27件もあり、技術資料の合間に生活・文化を拾う。
04 主要テーマ・関心
AI/IT40.8%、ネット24.2%。教育は15件ながら平均5.53で、大学生協や学費の実体験が特に反応される。
05 頻出語
コメントが13件のため頻出語は暫定的。「学生」「医学部」「被害者」「男女」など、経験や権利に関わる語が残る。
06 文体の特徴
| 短文ツッコミ(30字以下) | 6 |
| 疑問符を含む | 4 |
| 引用括弧「」を含む | 3 |
| そもそも型 | 2 |
| 長文コメント(100字以上) | 2 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 1 |
| 感嘆符を含む | 1 |
短文6件、疑問符4件、引用3件。攻撃候補は「バカ高い」の1件のみで、攻撃性ではない。
07 スター分析
上位スター付与者
スターが付きやすい領域(平均スター)
moondoldo4、sugieda・fuzitahoushirou各3。交流圏はまだ小さく、生協PCの実務補足が83スターで突出する。
08 思想・政治傾向
開発・AI資料、ゲーム・声優文化、大学教育、創作者と被害者の権利へ関心が見える。ただしコメント13件であり、広い思想傾向の断定はできない。経験のある話では、制度や権利の具体条件を補う。
09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較
技術資料中心の低発話型としてmarukot-chやuniomに近く、短い実務補足はkeijakとも重なる。スター付与者は分散しており、固定的な比較より今後の蓄積を待つ段階である。
10 総合評価
生協PCは教授と学生が選定し、耐久性や動産保証まで含むと説明できる。創作再開では被害者のフラッシュバックと権利の優先順位を問う。少数ながら、経験と具体条件を置くコメントは強い。一方、十三件から一般的な芸風を作るのは早い。技術記事にも「何に使うか」を一言残すと、資料棚と人物像の両方が育つ。