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技術資料を黙々と拾う実装メモ型
AI/IT/技術 技術資料 保存型
基礎 全員共通・0-20
活動量
5
影響力
1
特性 この人の個性
偏執度
9
瞬発力
10
粘り強さ
8
報道追随度
2

01 基本データ

1,360
総ブックマーク
10.5年
活動期間
2016年1月20日
ブクマ誕生日
1,360
解析対象ブックマーク
10.5年
解析期間
809
アクティブ日数
21.0%
期間内の稼働率
0.6%
コメント付き率
11字
コメント中央値
4
総スター数
0.3%
スター付き率
0.00
平均スター

10.5年で1360件。コメントは8件(0.6%)しかなく、スターも4。発言より保存が中心で、図鑑上は「技術資料の選書傾向」を読むのが妥当なユーザー。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

投稿時間・曜日の分布は保存行動を示すが、発言数が極端に少ないため文体との結び付けは弱い。日常的に巡回するというより、必要な資料を見つけた時に積む運用に近い。

03 よく参照する媒体

qiita.com
168
zenn.dev
74
togetter.com
73
speakerdeck.com
61
note.com
49
anond.hatelabo.jp
49
www.slideshare.net
27
konifar-zatsu.hatenadiary.jp
17
logmi.jp
17
blog.tinect.jp
12

ほか計30媒体

Qiita168、Zenn74、Speaker Deck61、SlideShare27が目立ち、技術記事・登壇資料が中心。Togetter73や増田49も見るが、媒体構成は明確にエンジニアリング寄り。

04 主要テーマ・関心

AI/IT/技術
40.4%
ネット/SNS
14.6%
学術/教育
8.2%
経済/労働
4.5%
生活/社会
3.4%
メディア/報道
2.8%
文化/表現/オタク
2.5%
政治/政党
2.2%
医療/健康
2.2%
事件/司法
1.4%
ジェンダー/家族
1.2%
外交/安全保障
0.9%

AI/IT/技術が550件(40.4%)で突出。次点のネット/SNS14.6%、学術/教育8.2%を大きく離す。政治・生活などは少なく、技術資料の保存棚として輪郭が明瞭。

05 頻出語

go インド rest 無償 教育 テキスト セット メーカ システム 開発 トレーナーズトレーニング 教材 一般 公開 エナジー ハーベスト マルチスレッド Socket 通信 ルーチン チャネル リード ライト

コメント母数が8件しかないため頻出語はほぼ意味を持たない。「go」「開発」「教材」など、技術メモに使った語がそのまま残っている。

06 文体の特徴

短文ツッコミ(30字以下)7

コメント中央値11字、7件が30字以下。「何かに使える」「気にする」など、自分用の付箋として最小限の文言を置く。議論文体は観測できない。

無償で読める教育用テキスト
セットメーカでシステム開発することになったら気にする
ESMR/ESMGトレーナーズトレーニング教材の一般公開
エナジーハーベスト
何かに使える。
goしらんけどマルチスレッドSocket通信をgoルーチンとチャネルのリードライトで簡単に書けるみたいな感じかな。
2016-03-01 ・ ★0 ・ postd.cc
保存の軸がぶれず、技術資料を「後で使える形」で拾っているのが分かりやすい。コメントを増やさない運用も用途として一貫している。ただし分析可能な発言はほぼ無いので、図鑑では技術関心以上の人物像を盛らないのが適切だ。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

メディア/報道
0.03
AI/IT/技術
0.00
ネット/SNS
0.00
学術/教育
0.00
経済/労働
0.00
生活/社会
0.00
文化/表現/オタク
0.00
政治/政党
0.00
医療/健康
0.00
事件/司法
0.00
ジェンダー/家族
0.00
外交/安全保障
0.00

総スター4、平均0.00。コメント自体がほぼ無いため、スター関係からコミュニティ上の位置を推測する材料は不足している。

08 思想・政治傾向

政治・社会テーマの比率が低く、コメントも8件しかないため、思想・政治傾向を語れる材料はない。データから確実に言えるのは、開発・Linux・AI・ソフトウェア・教育資料への関心が強いことまで。

10 総合評価

QiitaやZenn、登壇資料を長期で拾う技術保存型。コメントはほぼ自分用のメモなので、人格や論客性を読み込む余地は小さい。強みはテーマの一貫性で、10年以上にわたり実装・教材・システム開発の資料を選び続けている。弱点というより図鑑上の限界は、本人の声がほとんど残っていない点だ。