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id:mayomarochi
読む・残すに徹して評価をほぼ書かない、無言の大量アーカイバー
ネット・SNS 生活・社会 文化・表現・オタク 観察型
基礎 全員共通・0-20
活動量
12
影響力
2
特性 この人の個性
雑食度
8
粘り強さ
3

01 基本データ

9,166
総ブックマーク
0.8年
活動期間
2025年10月9日
ブクマ誕生日
9,027
解析対象ブックマーク
0.8年
解析期間
298
アクティブ日数
97.7%
期間内の稼働率
0.0%
コメント付き率
0字
コメント中央値
20
総スター数
0.1%
スター付き率
0.00
平均スター

解析対象9,027件、真の総数9,166件。活動0.8年、活動日298日、稼働率97.7%。コメント率0.0%、中央値0字、総スター20、平均0.00。

02 投稿時間帯

時間帯(0〜23時)

0時6時12時18時23時

曜日

投稿の山は0時5.6%、16時5.6%、17時5.6%。曜日では土曜15.8%、水曜15.0%が上位。時間帯は生活属性を断定する材料ではないが、巡回がどこへ集中するかは比較的はっきりしている。

03 よく参照する媒体

togetter.com
1,120
rocketnews24.com
508
nlab.itmedia.co.jp
369
www.yomiuri.co.jp
329
www.sankei.com
300
toyokeizai.net
257
president.jp
249
anond.hatelabo.jp
210
www.itmedia.co.jp
159
saita-puls.com
143

ほか計30媒体

参照先はtogetter.com1,120件、rocketnews24.com508件、nlab.itmedia.co.jp369件、www.yomiuri.co.jp329件が上位。togetter.comが全体の約12.4%を占める。上位媒体の組み合わせから、匿名投稿・SNSまとめ・報道・専門媒体のどこへ重心があるかが見える。媒体名だけで立場を決めず、実際の巡回件数として読むのが妥当だ。

04 主要テーマ・関心

ネット/SNS
18.6%
生活/社会
12.2%
文化/表現/オタク
12.2%
メディア/報道
10.4%
経済/労働
9.8%
外交/安全保障
5.8%
事件/司法
5.5%
学術/教育
4.7%
AI/IT/技術
3.9%
医療/健康
3.3%

主要テーマはネット/SNS18.6%、生活/社会12.2%、文化/表現/オタク12.2%、メディア/報道10.4%。スター平均が高い領域はネット/SNS0.00、生活/社会0.00、文化/表現/オタク0.00。よく読むテーマと反応されやすいテーマは必ずしも一致しないので、量とスター効率を分けて見ると輪郭が出る。

05 頻出語

頻出語は「明確な頻出語は少ない」など。単語だけで思想や属性を決めつけることはできないが、主要テーマと重ねると、繰り返し追う対象を具体化する補助線になる。

06 文体の特徴

短文0件、長文0件、引用0件、疑問符0件。攻撃候補行率は0.0%だが、候補語には引用・否定・比喩・対象が人でない用例も混じるため、継続的な対人攻撃とまでは判定せず attack は出していない。

大量の記事を継続して収集し、必要な箇所だけコメントを残す保存型の一貫性がある。スター反応はほぼ無いため、人気との整合より、何を継続して保存しているかを見るべきプロフィールである。ただし発言量が少ないため、無言の保存まで人格や立場の証拠として読み込まない慎重さは必要だ。

07 スター分析

上位スター付与者

スターが付きやすい領域(平均スター)

ネット/SNS
0.00
生活/社会
0.00
文化/表現/オタク
0.00
メディア/報道
0.00
経済/労働
0.00
外交/安全保障
0.00
事件/司法
0.00
学術/教育
0.00
AI/IT/技術
0.00
医療/健康
0.00

9,166件に対して意味のあるコメントは実質なく、総スターも20。k10no3から12スターが最大だが、コメントへの継続的な評価交換やテーマ別の反応差を語れる材料はない。すべてのテーマ平均が0.0で、スターから支持層や得意領域を推測するのは不可能。ここでは「無言の大量保存型で、スター関係もほぼ観測できない」という事実までに止めるのが正確である。

08 思想・政治傾向

関心の地図では外交/安全保障5.8%、医療/健康3.3%が確認でき、ネット/SNS18.6%、生活/社会12.2%、文化/表現/オタク12.2%も上位にある。これは社会的な争点を継続して読む傾向の材料にはなるが、テーマ比率や語彙だけから左右、支持政党、価値観、属性を断定することはできない。ここでは記事ごとに評価や補足を置く関心傾向として扱う。

09 類似・正反対・idコール頻度が高いユーザーとの比較

比較できるのは人物像より利用様式である。oolongchazukeのような完全無言クリップ型と同じく、ニュースや生活記事を個人用の受信箱へ積む使い方に近い。一方、同じネット・文化圏のbruskyはほぼ毎回短い比喩やツッコミを返す。関心領域の重なりより、「選書だけを残す/解釈まで公開する」という差の方が明確である。

10 総合評価

このプロフィールで確実に読めるのは、短期間に大量の記事を保存したという行動までで、本人の評価軸や語り口はほぼ観測できない。ニュース、生活、ネット、カルチャーを横断して集めているが、無言のブックマークは賛否の表明ではない。図鑑的には「発言するブックマーカー」より、後で参照するための巨大な棚を作る利用法が主役。思想や性格を補って描くより、沈黙をそのまま特徴として扱うのが正確である。