01 基本データ
1413件を6.8年、コメント率97.1%。中央値102字で、ほぼ全件に説明付きコメントを残す。平均スター1.36、総スター1921。
02 投稿時間帯
時間帯(0〜23時)
0時6時12時18時23時
曜日
月
火
水
木
金
土
日
703日活動、稼働率28.2%。毎日型ではないが、気になる案件では史料・過去記事・関連投稿まで遡って長文化する。
03 よく参照する媒体
ほか計30媒体
note120、増田100、ジャンプ+74、Togetter60、コミックDAYS58、YouTube49。作品一次媒体とネット論争を横断する。
04 主要テーマ・関心
文化/表現32.2%、ネット28.9%が中心。事件/司法12.8%、報道12.5%、学術10.0%も高く、作品評と事実検証が同居する。
05 頻出語
作品
紹介
ゲーム
配信
映画
現在
漫画
公開
経由
日本
物語
UP
連載
言及
作家
広告
説明
キャラ
展開
解説
取材
批判
コメ
情報
時代
事件
発表
過去
今作
呟き
創作
判決
掲載
時間
プレイ
違い
作者
企画
関係
要素
無料
監督
世界
主人公
自己
仕事
WEB
文字
人間
写真
原作
コマ
ネタ
裁判
実際
女性
個人
訴訟
注意
論文
発売
人生
先生
報告
アリ
確認
原作者
増田
指摘
契約
生成
勉強
逮捕
対象
詳細
主役
複数
検索
日本語
引用
反論
収録
登場
ファン
映像
一方
文章
笑い
終了
ジャンプ
対応
本文
アニメ
素朴
事故
女子
最新
削除
方向
ゲー
設定
既存
英語
年間
ヶ月
参考
関連
提示
遊び
2人
事務所
公式
ネタバレ
納得
体験
人気
認定
プレイヤー
視点
いま
「作品」「紹介」「配信」「現在」「公開」「経由」「言及」「説明」「解説」「取材」が上位。情報の出所と経路を記録する語彙が多い。
06 文体の特徴
| 長文コメント(100字以上) | 865 |
| 引用括弧「」を含む | 586 |
| 疑問符を含む | 297 |
| 感嘆符を含む | 260 |
| URL提示・資料参照を含む | 173 |
| 一人称(俺・私・自分)を含む | 151 |
| w/草/笑を含む | 55 |
| 短文ツッコミ(30字以下) | 19 |
| idコールを含む | 14 |
| むしろ型 | 14 |
| そもそも型 | 13 |
| というか型 | 5 |
長文865件、引用586件、疑問符297件、URL参照173件。攻撃候補率4.2%だが、高重み候補は引用・作品名・比喩・第三者の発言説明が中心で、本人の攻撃性を示すものではない。
おれもこういう端的でありつつも饒舌で、チョコチョコッと遊び・冗談を混ぜ込んだ読みやすい記事をね、書きたいんすよ……。
須藤氏の投稿から1日内に複数の史料を提示した上での(出典明記も!)お話で凄い。/("というインフルエンサー"等のレッテル張りをする相手方と対照的に)あくまで論の不備の指摘だけで,人格攻撃的な部分が無いのも凄い。
switch2は(去年の株主総会で未対策ぶりを問題視された)色んなアクセシビリティが実装されている一方、初起動時のデフォが読み上げ機能OFFだから視覚障害者は設定変更に辿り着けず門前払いを結局くらうというお話。辛い
“YesとNoのボタンなのかと思いきや、なんと、これはYesとYesである。”ぼくじゃNOの選択肢見つけられないや〜コレ。GIF画像も本文の説明も明瞭で、問題がよくわかる記事でした。
ブコメの「嘘松認定は難癖だ」て旨のかたがリンク張ったスキマ見ましたが、"コミッションで立ち絵限定"で生涯実績200どころか100件あるクリエイターさえ全くありふれてない上澄み中の上澄みだとわかるだけでした…。
'23 1/4付の時事.com記事を挙げてる方がいるが,それについては3/3の報告が都監査事務局の最新かつ最終結論(不適切会計は一部あったが,そこを引いても委託費以上の支出が認められる)だと思う。
「出典明記」「人格攻撃をせず論の不備だけを見る」を実際の評価軸にしていて、その通り自分でもリンクや史料をよく出しています。作品読解でも構図・コマ割りまで具体的。一方、情報を圧縮しすぎて文が暗号寄りになる場面があるので、結論を先に一文置くだけで調査量の価値がもっと伝わりやすくなります。
07 スター分析
上位スター付与者
スターを送った相手(収録ユーザー分のみ・計 336 個 / 270 人)
スターが付きやすい領域(平均スター)
高スターは史料提示の速さ、アクセシビリティ問題、創作・レビューの構造分析に集まる。単なる感想より「どこを見れば確認できるか」を示したコメントが強い。
08 思想・政治傾向
政治・思想の党派傾向より、資料の出典、報道の欠落、人格攻撃と論点批判の区別、被害事実の扱い方への関心が目立つ。文化・創作の話でも「誰が何をどこで述べたか」を追うため、価値判断より検証可能性を優先する傾向が見える。
10 総合評価
100字超を標準装備に、作品評から裁判・炎上までリンクと史料を積み上げる調査メモ型。複数史料を短時間で揃え、人格ではなく論の不備を見る姿勢を自ら高く評価している点も一貫しています。一方、情報量を詰め込むため文が圧縮され、記号・略記・括弧が多く、初見読者にはかなり読み解きコストが高い。精密だが密度も高いタイプです。